キャバ嬢に触る


おとといは、久々にキャバクラ遊びしたから、
そのときに使った僕のテクニックもひとつ紹介しておこう。

それはキャバ嬢に触るテクニック。

実は、昨日は最初フリーで入ったから、
30分もすると女の子が変わってしまう。

じっくりと仲良くなろうとすると
時間が足りないって状態になるんだ。

だから、一気に仲良くなるテクニックを使ってみた。

それがタッチングテクニックなんだ。

もちろん、「君、おっぱい大きいね」なんて、
触ろうとしたら、嫌がられてしまう。

ただのスケベおやじになる。

ま、最後のほうはいい加減酔っ払ってしまったから、
ただのスケベおやじになって、

「本当にDカップなの?
触ってみらればすぐ分かるから・・・」

なんて触ろうとしたら、逃げられてしまった。
ま、本気で触ろうとはしていないんだけどね。

酔っ払うとついつい、スケベおやじ風になるのが好きらしい。

ま、これは単に迷惑な話だけだから、
全然テクニックとして使えない。

まだ酔っ払う前に使っていたテクニックをひとつ紹介しておくね。

キャバクラ行くと、女の子の写真を掲げているとこあるよね。
そのお店もそうなんだ。

その上、その写真入りの名刺をくれる。
だから、その写真と本人を比べて、こんなことを言う。

「うーん、ちょっと感じが違うね」

もちろん、ポーズをとった写真だから違うのは当たり前なんだけどね。
ただ、「いいな」って思うとこって人によって違うんだよね。

だから僕は、自分が「いいな」って思う写真のイメージを話してみる。

「そうだなぁ、やっぱり視線はこっちを見て欲しいな」
と言って、カメラマンになったつもりで、
両手の親指と人差し指で四角を作って、
カメラのイメージを用意する。

「うーん、まっすぐこっちを見ていると、
指名手配の写真になっちゃうからさ。
そうだなぁ、まず足を少しこっちにして・・・」

なんていいながら、足に軽く触れる。

「あ、身体は反対側に向けてみて、
そう、もうちょっとこっち」

なんていいながら両肩に軽く触れて、
動かしてみる。

「で、この状態でこっちをまっすぐみて、
ちょっと見上げる感じがいいかな。
視線一回下にして・・・あ、いきすぎ・・・このあたりを見て、
うん、そこ。
で、顔はそのままで、僕を見て、で、笑顔!」

なんてカメラマンごっこをしながら触ってみる。

別にエッチな気持ちで触っていないと、
不快な感じがしないんだよね、女の子も。

でも一回触ってしまっていると、
距離感は縮まっているんだ。

触られても嫌な感じがしないってことでね。

だから、このカメラマンごっこが終わった後、
キャバ嬢と座っている距離を縮めて、すぐ隣に行っても、
嫌がられない。

おまけで、
「さっきさ、見ていて、肌キレイだなぁって思っていたんだ」

なんて、腕ありをつんつんしてみたりしても、
「くすぐったい」なんて喜んだりするんだよね。

こんな具合にいちゃいちゃしていると、
30分しか隣にいないのに、すごく打ち解けて感じるんだ。

ボーイさんが来て、女の子のチェンジを告げたときは、
「指名してくれないかなぁ~」って空気が流れるんだけど、
そこは、ほかの人と一緒にいるからしないんだけどね。

僕的なキャバ嬢さんと仲良くなるタッチング法でした。

☆☆☆

正直言うとさ。
キャバクラって恋愛ごっこを楽しむところ。

僕にとってはね。

だって、その状態を外に持ち出すのはすごく苦労する。
いい時給をもらって恋人ごっこというお仕事をしている女の子なんだよね。

だから、そこから本当の恋人になるのは、
すごく大変なんだ。

でもさ、かわいい女の子と隣に座って楽しくお話をしちゃうとさ。
どうしても、本当の恋人にできないかなと思ってしまうよね。

そんなときは、その道の達人、川村大地さんに教わろう。

⇒ キャバ嬢スナイパー☆最強のキャバ嬢口説きマニュアル

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/04/26 | 投稿者: Editor