これは、ずいぶん前に本番エステのお店の女の子を
ゲットしたときのお話。
埼玉の僕の家の近くには、越谷って駅があっ
そこはちょっと有名な風俗の穴場。
本番エステがバリバリあるところ。
その中でも、かわいい女の子がいると有名だったのが、
「海物語」というエステ店。
たぶん手入れが入って無くなっちゃったけどね。
随分前にそのお店に通っていたことがあるんだ。
そのお店のお気に入りは、ヒカルちゃんって女の子。
自称19歳、でも見た感じもそんなもの。
身長が152センチ。ちっちゃくて笑顔がかわいい女の子。
本当のことを言うと、落とすつもりはなかったんだけど、
ついつい落としてしまったときの体験を元に、
風俗嬢を暗示にかけて店外エッチをする方法を教えましょう。
まず、風俗嬢とお店でエッチするときの注意点。
恋人ごっこをすること。
「上になる?下になる?」
こんなことを聞いてくる風俗嬢には、こう答えよう。
「僕の横に寝てちょうだい」
腕枕をしてあげて、横に寝させる。
で、まずはキスをする。
気分は恋人、って感じ。
それも、ずっと好きでやっとエッチができるとこまで来た恋人。
だから、やさしく丁寧にエッチをしよう。
基本的には、感じさせるように。
間違わないでね。
イカせるじゃないからね。
気持ちよくさせること。
男って、愛撫でもその後でも、ついつい彼女をいかせようと
する男が多い。
それはNG。
気持ちよくさせる。
その結果、いっちゃうってことはある。
でも、無理やりイクようにしようとすると、
ダメなんだよね。
イカせる側の男と、イカされる女。
この構図はダメ。
お互いが気持ちよくなって、同時にイク。
これが最高。
恋人ごっこなんだから、そうなるように
丁寧に長時間のキスと愛撫をしましょう。
で、本番。
ま、僕の場合、風俗ならいつもそんなことをしていたんだ。
でも、それで風俗嬢がオチるかというと、まず無理。
「ね、今度、食事いかない?」
なんて聞くと、困ったような顔をされちゃう。
「あ、ウソウソ」
ま、大抵、そんなものなんだよね。
でも、その時はちょっと違った。
「ね、今日、一緒に食事いかない?」
彼女はもうお仕事終わりの時間だったから、誘ってみた。
「うん、いきたい!」
誘った僕がびっくり。
ま、恋人ごっこが恋人みたいになっちゃったんだけどね。
なぜ、そんなことが起きたのか。
実は今までの僕には分からなかった。
暗示を勉強してみてわかった。
そのとき、僕は知らず知らずに彼女に暗示を掛けていたみたいなんだ。
それは、エッチが終わったあと、ふたりとも身体を横たえ、
僕の昔話をしていた。
どうも、このときの昔話が、暗示の役目をしていたみたい。
暗示の世界で言うと、虚実のコントロール。
「僕は風俗嬢のことを普通の女の子としてみているんだ」
この虚を実として、彼女に暗示を掛けてしまった。
だから、彼女は僕の食事の誘いに普通にのってきた。
その時、話した僕の昔話。
たぶん、あなたの体験談として話しても
きっと同じ効果がでちゃうはず。
虚実のコントロールができて、
「この人は風俗嬢のことを普通の女の子としてみているんだ」
ってイメージを暗示させちゃう。
そんな話だったみたい。
僕の昔話って。
その話って、ちょっと複雑だから、
書き出す大変だなぁ~。
と、いうことで。
明日書くね。
僕の実話だしね。
僕がまだ、素人童貞だった20代半ばの昔話。
明日を楽しみにね。

