今日は、愛撫の仕方の特別なモノを少々。
それは言葉による愛撫なんだ。
言葉による愛撫って言うと、どうもSMチックなのを
イメージする人も多いみたいなんだけど、
僕はああいうの苦手。
だから、普通の人が使える言葉の愛撫の仕方を教えるね。
それは、イメージによる愛撫なんだ。
これからしようとしている愛撫を言葉で言ってみる。
ただ、それだけ。
それだけなのに、女の子って二倍感じてしまうみたい。
「あ、おっぽいの先っちょ、ぴんっ立ってきたなぁ。
触ってみようかなぁ~、それとも、ぐりっとしてみようかな。
でも、最初はちょっとだけ突付いてみようっと。
あ、ピクンと動いた。触ってみようかなぁ。あ、又。
まだ触っていないのに、変だね。
今度こそ、触ってみよう。でも、ゆ~っくりと、
やさしくタッチしてみよう・・・ちょん」
こんな感じで、半分実況中継みたいにしている。
本当に触る前にピクンとするから、面白い。
ついつい、言葉で愛撫をしちゃうんだよね。
女性って色んなものから刺激を受けるみたい。
だから、声でイメージを送りこむとそれだけで、
感じてきてしまう。
そういうものだと思うよ。
ただ、この方法。
ちょっと感じているときの方が効果が大きい。
一回ちゃんと愛撫した後、じらすのに使うことが多いんだ。
だって、面白いんだもん。
びくっぴくっとするから。
言葉の後に、触るとまたびくっとする。
愛撫をするときは、いろいろ試してみると、
本当に面白いくらい、それぞれの女性は
色んな反応をするものなんだ。
だから、言う言葉にしろ、言うタイミングにしろ、
いろいろ試してみてね。
そのうち、ぴくんと彼女の身体が痙攣するから。
そしたら、そのあたりが敏感なところだから、
丁寧に何度も刺激してみよう。
エッチするときは、こんなことをしながら、
じっくり時間をかけてしましょうね。

