まず、この惚れ薬、何が書いてあるのか。
それは、「ウソ」ばっかりなんだ。
もちろん、書いてあることがウソだというんじゃない。
ウソの付き方を教えてくれるマニュアル。
惚れせさると、ウソは密着した関係がある。
だって、元々もてている男なら、ウソなんて必要がないが、
昔の僕や村上さんの様に普通の男が、いい女にモテようと思ったら、
ウソがないと話にならない。
ただし、あなたが知っているような生半可なウソは百害あって一理なし。
徹底したウソのコントロールが惚れ薬になるって話なんだ。
このマニュアルを通して、語られるのが、
○○○○扱いって、考え方。
○○○○の中に入る言葉がこの惚れ薬の答えの多くを含むから伏せ文字に
させてね。
ただ、○の中にはひらがなで1つづつ入る。
つまり、答えは、4つのひらがなだってこと。
あなたが僕のレビューを良く読むと、見えてくるはず。
いい女を見ると、
「この女とセックスしてぇ~」
と男なら思ってしまうよね。
これがモテない理由。
セックスというのは、女から男に与えられるもの。
だから、「この女とセックスしてぇ~」と思った時点で、
彼女のコントロール下に入ってしまう。
それでは、セックスはできない。
まずは、ウソでもいいから、彼女を○○○○扱いすること。
もちろん、単に「○○○○扱いするんだ」と心に言い聞かせてもダメ。
そう思うと思うだけ潜在意識では逆に進む。
つまり、「すっげぇセックスしてえ」になる。
これは、「~しなきゃ」と思った時点でしたくなくなると同じ。
しちゃダメと言われると、したくなる。
それが潜在意識。
まずは、あなたの潜在意識に理解できるように○○○○扱いの
感情を落とし込みことが必要になる。
そのためにどんな行動をとったらいいか説明が事細かく書いてある。
その人を紹介しよう。
いい女に出会ったとき。
いきなり、こう言うこと。
「髪切ったの?」
予想外の質問をされると、彼女の精神はアンバランスになる。
そのアンバランスになったことを使って、次の手をうつ。
そこから先、イイ女が都合のいい女になっていく過程が怖いくらい
リアルに書いてある。
はっきり言って下手なホラー小説なんかより怖いよ。
最初は、ありえないと思っていた「いい女が都合のいい女」に代わるって
ことが、だんだんとあるうるのかなに代わり、最後は、
「これができるなら、誰でも落ちないはずが無い」と確信してしまう。
それも、いい男じゃなくて、たぶん、いい人って言われていた男がね。
例えば、気になる同僚をランチに誘うことさえできれば、
ひとりの男として意識するスイッチを入れる方法が書いてある。
「○○さんって、会社ではそんな・・・・・」
さすがに、このセリフをバラすワケにはいかないけど、
たった一言。この一言だけで、彼女はあなたをひとりの男として意識しはじめる。
あとは、その意識を「どうにでもして」と感じるくらいまでに拡大させるだけ。
簡単だよね。
そのための方法は実にいろんなパターンを書いてある。
僕の無料レポートを含めて、普通のノウハウっていうのは、
ひとつのラインしか示していない。
ま、無料のものは、そのくらいでいいだろうと、
僕も考えているんだけど、有料のものでそんなのがあると、
がっくり来る。
惚れ薬にはそんな心配はない。
いろんなパターンが書いてあるから、
あなたの状況や性格に合ったものを使えばいい。
ただし、たったひとつ共通の考え方、○○○○扱いをすればいい。
例えば、僕も女性に良くアドバイスすることと同じことが書いてあった。
それは、恋人のことだけで頭の中を一杯にしないこと。
僕は「この女は尽くす系だな」と思うと、こんなアドバイスをする。
尽くす系の女って、決まって同じ言葉でふらてれしまう。
「おまえって重いんだよ」
とにかく、あなたのために・・・って行動しかしない。
最初はそれが嬉しかったけど、そのうちうっとおしくなる。
それが男なんだ。
だから、僕は親友を作れとそういう女性にはアドバイスする。
そして、親友との約束は彼の約束と同レベルってルールを持たせる。
すると、たまたま親友と約束がある日に、彼氏からのデートの誘いがあると、
デートを断らないといけない。
その時は、辛いけど、それが彼の気持ちを引きとめ続けるルールだと、
理解させて、必ず守らせる。
要は、完全に自分の思い通りになると思ったら、男は興味をなくすんだ。
おっと、これは男に限らず、女も一緒だ。
そうならための行動指針がしっかりと書いてある。
それができるようになると、女友達だってセックスができるようになる。
はっきり言って、この惚れ薬。
恋人だって、結婚相手だって作り出せるノウハウでもある。
ただし、そこについてはわざと割愛している部分がある。
その代わり、書いてあることが『都合のいい女』をつくる方法。
「付き合って」とすら言わずに、電話一本でホテルに直行。
言い方が悪いが、やるだけの女。
そんな女をいとも簡単に量産する方法だ。
こんなことを書くと誤解されそうだから、
しっかりと書こう。
都合のいい女を作るには、手間がかかる。
別に時間とかお金とか魅力とか。
そういうものはいらない。
ただ、イイ女がいきなり都合のいい女になることはない。
あるのは、ひとつひとつ、小さなハードルを飛ばせ続けること。
それを確実に実行すると、
女は知らず知らずのうちに都合のいい女になってしまう。
「本気で好きって分かるまではセックスなんて無理」
って言っていた女が、小さなハードルを飛ばすと。
「付き合ってなんて言わないから、会いたいの」
なんて、殊勝なことを言い始めてしまう。
あとはやりたい放題。
他の女を作っても大丈夫。
「本当は私のことを一番思ってくれているはず」
なんて、それこそ都合がいい思い込みをしてくれる。
物分りがいい女になろうと努力してしまう。
あなたは、イイ女の都合のいい女がどんどんと増えてしまう。
それに必要な小さなステップが本当にこれでもかってくらい書いてある。
例えば、キス。
キスをいきなりしたら、拒否されちゃう。
でも、彼女の身体でチェックする方法がある。
そのチェックをしてからキスをすれば、
彼女が望むときにキスをすることができる。
これで、小さなハードルを簡単に越えられる。
こんなハードルが一杯あるから、普通の男だと、
女を制御できなくなるんだ。
ただし、ハードルのありかと、その越え方をこと細かく教えてもらえば、
そんなに難しくなく超えられる。
そんなことをする男はほとんどいないから、
どんなにいい女でも、はまってしまう。
それが惚れ薬の正体なんだ。
さてさて。
今日は惚れ薬のレビューを書いてみた。
ただし、この惚れ薬。
読み方によって全く違う側面がある。
今回は、一番の主流の流れの読み方をして紹介してみた。
もっと別の読み方もできるから、次回は別の読み方で紹介してみよう。
◇6月末、おしまれつつも、配布終了
⇒ 女性の本能が無視できない男とは…