今日は、携帯メール術の恋愛教材をひとつ紹介しよう。
超がつくほどのメール下手男が、たった15時間で狙った女に
『あなたに会いたい』と言わせ、女の心を夢中にさせた・・・。
⇒ 女を夢中にさせた3%の男しか使っていない女を口説く携帯メール術
この携帯メール術、一押しなんだ。
携帯メール術の恋愛教材は一杯あるけど、本当に携帯メールがうまくなるための
恋愛教材は、たぶんこれだけじゃないかな。
他のが悪いと言っているんじゃないよ。
他のは、簡単に、真似するだけで効果がでる携帯メールの書き方なんだ。
自分では書かないでいい携帯メールの使い方みたいなのが多い。
それは、それで効果がすぐ出ていいんだけど。
ただ、それで携帯メールが上手くなるかって言うと、たぶんならない。
僕からすると、携帯メールってものを正面から捉えて、
女の子が求めている携帯メールがどんなものが分かり、
それが書けるようになる携帯メール術が欲しいとずっーと思っていたんだ。
だから、僕は僕で、携帯メール術を研究していた。
僕自身、メールは好きなんだけど、パソコンメール派だったんだよね。
面倒くさいじゃん、携帯メールを打つのって。
キーボートに慣れた人間には、携帯で文章打つのまどろっこしい。
だから、あんまり携帯メールは使わない派だった。
でも、使い始めたら、その効果ってすごいんだよね。
暇なときに、あちこちの女の子にメールを送る。
特に電車に乗っているときなんかいいよね。
すると、メールが返ってきて、いろんな話で盛り上がるんだ。
慣れてくると、絵文字の使い方とか、文章の書き方とか。
だんだんと、工夫するのが楽しくなってくる。
女の子に、「どんなメール書いているの?」って、
送ったメールを見せてもらったりして。
「女の子にモテるメールはこう書け」
なんてノウハウを作り上げたいな、って思っていた。
だって、男に聞くと、ほとんどが携帯メールが苦手って答える。
もったいないんだよね、それ。
せっかく、こんな便利なツールがあるのに、
使わないなんて、宝の持ち腐れだってね。
でも、僕が作りたいと思っていたものをすべて含んでいて、
それ以上の携帯メール術の恋愛教材が出てしまったから、
もう、僕はやる気がなくなっちゃった。
それくらい、すっごくよく出来ているメール術の恋愛教材なんだ。
渾身を持ってお勧めしちゃう、携帯メール術。
ただし、あくまでも、メールが上手くなりたい。
うまくなったメールで女の子と仲良くなりたいと思っている人限定。
「こんなメールを送ったら、おんなのこはころりといく」
なんてメールが載っているワケじゃないから、
そこんとこよろしくね。
超がつくほどのメール下手男が、たった15時間で狙った女に
『あなたに会いたい』と言わせ、女の心を夢中にさせた・・・。
⇒ 女を夢中にさせた3%の男しか使っていない女を口説く携帯メール術
藤村さんとは、メールでは、よくお話をしているんだ、
すっごく腰が低い人なんだよね。
謙虚で、だけど、しっかりと主張を持っているって感じ。
僕が恋愛ノウハウの世界のクォリティーアップを
目指して活動しているって話をしたら、すぐに共感してくれた。
「私も同じことを考えていました」
ってことでね。
まぁ、彼の携帯メール術には、脱帽しているから、
「一緒にがんばろう」って言っていたんだ。
だから、どっちかというと、ちょっと線が細い系。
で、いいひとがちょっと入ってしまっているかなって。
前にメルマガで、「この人はきっと、そんなに女は口説けない男だと思う」
なんて書いたら、「そんなことはありません」なんて返事がメールできたことがあるんだ。
メールで話をしている雰囲気と、メール術の文章から伝わってくる印象は、
いい人系で、間違ってもナンパ系じゃない。
だから、口説くの苦手じゃないかな、って思っていたんだ。
電話で話してみたら、彼の必殺技は、
「なんとなく仲良し」なんだって。
となりに座ったら、なにげに話をして、
なにげに仲良くなってしまう。
そんなことが得意らしい。
確かに・・・それならうまくいきそうな感じ。
ギラギラしたのも感じられないし、それでいて、
女性と接するのに緊張感も感じられない。
自然体って感じがする人。
これなら、たしかに女の子と仲良くなれそうな感じがする。
でも、そこから先はどうやって口説いているのか。
ちょっと不思議なんだよね。
僕にもあるんだけど、女の子と仲良くなるのが上手い男って、
口説くのが下手だったりする。
あんまりガリガリと口説いたりしないからね。
「それはもちろんメールです」
うーん、なるほど。
あのメール術が書ける人なんだよね。
そりゃ、メールで口説くのは簡単。
実際にメールで口説いている人特有の実体験的ノウハウでしたか。
そりゃ、強いわぁ。
そうそう、藤村さんのメール術は、
基本的にネットで出会った人向けのものじゃない。
リアルで出会って、携帯メールを教えてもらったときに、
一番効果がある感じがする。
もちろん、ネットで知り合って、会ったとこがない人にも、
使えないことはないんだけど、一回会ったことがある人にいい。
なんだろう。
一緒に会って会話をしたことがあるふたりが、
その後、メールでお話をする方法。
みたいな感じ。
メールだから、ずっとお話を続けていけるんだよね。
会っていなくても、楽しい会話をメールで続ける。
そうなると、メールが来るのを心待ちにしている。
女の子がね。
毎日何往復か。
それも、楽しい話をお互いにしている。
そんな状態をある程度の期間続けたら。
「今度の週末、時間つくれるかな」
なんて話をしたら、簡単にデートになっちゃう。
あ、もちろん、デート誘いのメールの書き方も藤村さんは
書いているんだけど、そんなのつかわなくったって、
簡単にオーケーがもらえてしまいそう。
僕も今は、携帯メールがそれなりに上手くなっているから、
わかるんだけど、携帯メールって、新しい文化なんだよね。
ほら、電話が出来たばっかりのときって、
どんな具合に話したらいいのか分からないじゃん。
「もしもし」
なんて、最初に言うなんてこと、最初は決まっていなかったはずなんだ。
会って話しているなら、目とか表情とか。
そういうものがみえるのに、声だけしかない。
電話が出てきた当初は、いまならほとんどの人が知っている
電話の話し方の文化って、なかったんだと思う。
携帯メールは、いま、まだ、そんな感じなんだ。
どんな書き方をしたらいいのか。
それこそ、手紙と同じような書き方をしている人がいる。
それは間違い。
リアルタイムに何度でも往復できるメールは、
手紙みたいに一日かかって相手に届くものは違う。
会話の方が近いんだよね。
「ほら、昨日、○○ちゃんが歌った歌、今はやっているんだね。
携帯の着メロ人気ランキングに入っていたよ」
「そうそう、すっごい人気なの。いい歌でしょ」
「○○ちゃんの歌聴いてから、僕も好きになった。
でも、○○ちゃん上手いね。本人の歌っているのを聞いたら、
○○ちゃんの歌い方に似ているとおもっちゃった。
逆なんだよね、本当は」
「うふふ、ありがとう」
こんな、何気ない会話を一回づつのメールでできちゃう。
実際には、絵文字が入ったりして、もっと華やかなメールに
なるんだろうけどね。
「多くの男の人の書くメールって、
本当に味気ないよね」
「そうなんですよ、そこを言いたくて3%メール術を書いたんです。
ちゃんとメールで女の子と楽しい会話ができる男って、
3%しかいないと思うんです」
3%はちょっと言いすぎ・・・と思いつつ。
でも、1割りはいない気がする。
もちろん、今、高校生くらいで、
子供の頃から携帯が当たり前って、世代はもっと率が高いけど。
僕みたいに、携帯電話を持つこと自体抵抗していた
世代にとっては、携帯メールって、そんなに使いこなしている人がいない。
そんな人に読んでもらいたいのが、藤村さんのメール術なんだ。
本人にあったら、本当に教材のイメージどおりのひとだったから、
ストレートに書いたものなんだってことがよくわかる。
もう、何度も改訂をかけて、レベルアップしているんだって。
最新版はまだ見ていないから、ちょっと楽しみ。
もし、あなたが「携帯メールはちょっと苦手だなぁ」と
思っていたとしたら。
携帯メールでモテるようになるのは、大変そうだからいいや。
って思っていたら。
ぜひぜひ、藤村さんのメール術を読んで欲しい。
すっげー簡単にメールのレベルが上がってしまうから。
それまで、用事を伝えて、「わかった」みたいなメールしか返って
こなかった人でも、その気になれば、一日中女の子とメールで
お話をしている状態にもっていけるから。
それができれば、デートに誘うのだって簡単だし、
デートのときに何を話そうなんて心配もいらない。
だって、毎日のようにメールで話しているんだから、
その延長で楽しく会話ができちゃう。
あとは、会ったときに、ホテルに誘う方法さえ知っていればいい。
トイレにいくふりをして、携帯メールを彼女に送る。
「今夜は帰さないぞ」
なんて、具合なことをやったら、「あんたバカ」って言われて
しまいそうだから、ホテルに誘うのだけは、口で言わないとね。
でも、メールの段階でホテルへお持ち帰りの準備はできちゃうしね。
「今日はもしかして、そんなこと起きるのかな」
なんてちょっと期待して、そんなときのために勝負下着をちゃんと
つけてデートに来たりするんだ。
あ、その気がないで会いにきた女の子を口説くのは難しいって知ってた?
「今日は・・・・」ってなんとなく断られてしまった。
その原因をいくら分析しても分からない。
なんてこと、おきるものなんだよね。
女の子に聞くと、びっくりする答えだったりする。
「今日の下着、かわいいのじゃないから・・・」
おいおい、そんな理由で断られてしまったのかよ、
って男だと暴れたくなる理由だよね。
下着なんてどうでもいいから・・・って言いたい!
でも、女の子ってそんなものであって、
その気があるデートと、そうじゃないデートだと、
お持ち帰り率は間違いなく違う。
そのお持ち帰り率をあげるためにも、
「もしかしたら・・・」とかわいい下着を着て、
デートに連れ出そう。
それだって、メールで出来ることなんだ。
とにかく、女の子。
特に、若い女の子と仲良くなりたいと思うなら。
携帯メールほど可能性があるものはないから、
「携帯メールは苦手だから」
超がつくほどのメール下手男が、たった15時間で狙った女に
『あなたに会いたい』と言わせ、女の心を夢中にさせた・・・。
⇒ 女を夢中にさせた3%の男しか使っていない女を口説く携帯メール術