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« サプライズアイデア集 | メイン | 女心をつかむ(2) »

女心をつかむ(1)

こんにちは、南詩音と申します・・・はじめまして、ですよね。

今日はちょっと私の恋体験を聞いてほしいと思っています。
私が本当の恋をしたのは、20歳になる頃でした。

当時の私は、自分で言うのもおかしいのですが、
モテモテと言ってもいい状況になっていました。

オフィス街にあるちいさなレストランで働いていたのですが、
そこは常連さんが多いお店で、それも若い男性が一杯きます。

会社の名前を聞いただけで、誰でも知っている会社の社員さんや
時には、自分で事業をしているという青年実業家の人もいます。

そのお店、常連さん達の仲が良くて、春になるとお花見、
夏は海、秋は紅葉、冬はスノボといろんなイベントをしています。

私も誘われて、季節季節のイベントに参加していました。

楽しかった。
だって、みんな紳士で私のことをかわいがってくれるんです。
週末になると、誰かがデートに誘ってくれます。

「おいしい地鶏を食べされるお店、みつけたんだ」
なんて、とっても楽しいお誘いがいつもありました。

でも、私は恋人は作らなかったんです。

「なぜ?」と聞かれるといつも答えていました。

「だって、みんなと一緒に遊んでいる方が楽しいもんっ」

モテモテ状態が楽しかったから、ひとりに決められませんでした。

でも、そんな状態はたったひとりの男の登場で、
あっさりと崩れてしまったんです。

最初、その男性のことを私は「無愛想な人」って思っていました。
特に楽しい話をするワケでもなく、デートに誘ってくるワケでもない。
それでいて、すぅーっと常連さんの輪に入ってくる。

女の子を楽しませることができる男達の中にあって、
ひとりだけ、そういうことをしない人。

「なんで、こんなに気になるんだろう?」

そう考えるようになっているときには、私は恋に落ちていました。
結局、その彼と付き合うことに。

私が初めて体験した恋でした。
その後、幾たびか恋を経験してみて思うことがあります。

多くの男の人って、女の恋をする心、って全然分かってないんだなぁって。

私の周りには、男女問わずいろんな人がいて、よく恋愛相談も受けます。

若い男だけじゃなくて、私よりも一回り以上年齢が上の人からも聞かれます。

「彼女はどう思っているのかな?」
話を聞いているだけで、その彼女は彼になんら興味を持っていないことが
分かってしまいます。

興味を抱かせてくれない考え方をしているのです・・・ほとんどの男の人って。

だから、私はアドバイスするの。
どうしたら、彼女の気持ちが彼の方に向いてくるのかってことをね。

「えっ、どうして、それでいいの?」
男の人には理解できないみたい・・・女心のほんとうのとこって。
ただ、実際、そのとおりやってみた人って本当に効果がでてくるの。

女にしてみたらあたり前のことなの。
女が恋に落ちるときって、いつも同じ言葉が心に宿るの。

「この人、私のこと・・・わかってくれる」

この言葉を宿らせるために、私はいつもアドバイスしていた。

何十人もの恋のお手伝いをして、わかったこと。
それを一冊の電子ブックにしてみました。

私が、そして、私が相談にのった人たちの気持ちを電子ブックにして、
あなたの恋をお手伝いさせてください。

もちろん、必ずうまくいくとは言いません。

もし、あなたに今、「恋人にしたい」と思える女性がいるなら、
その女性と、熱い、とろけるようなキスができるところまで、
ふたりの関係を導きます。

そのとおりにならなかったら、代金はいただきません。

「そんなことを言って、実際やりたいと思う内容じゃないんじゃないの?」
と心配される方もいらっしゃるでしょう。

もちろん、私の電子ブックをまず読んでみて、
あなたが求めていることが書いてない、
もしくは価値が感じられないと思ったなら、
もちろん、代金はいただきません。

もっと多くの男性に、女性の本当に求めているものを知ってほしいと願っています。

そのために作った電子ブックですので、もし、あなたの恋のお役に立てないなら、
返品してください。

でも本当は、あなたが好きな女性と恋をしてほしい。
それも、私の作った電子ブックがそのお手伝いができた。
そうなってほしいと本気で願っています。

あなたの恋の応援をしたいと願っている南詩音です。

⇒ 女心をつかむ完全マニュアル