「すみません、僕、変態なんです」
最近は、自覚しているから人から『変態』といわれても、
傷つくことがなくなったけど、高校生のときはひどかった。
やっとできた彼女にAVなら当たり前のことをしてみた
だけなのに・・・結果は即、別れ・・・その上、友人に
変態だと言いふらす始末・・・ひどいじゃないか。
でも、僕はそれでこりたりしなかった。
年上で経験豊富な女性なら、きっと僕の要求を呑んで
くれるに違いない・・・そう信じて、30代の彼女を作ってみた。
「やめてよ、この変態!頭おかしいんじゃないの?」
初めてのセックスのとき、こう言われて、さすがにぐさりと
きてしまった・・・まだ変態の自覚がなかったからね。
そんなときに出会った女が真由美・・・この女、変態だった。
もっとも、彼女ではないから、変態プレイができた訳じゃない。
彼女と彼氏の変態プレイを携帯の動画で見せてもらっただけ。
「おおっ、そうそう、そういうことしたかったんだ」
なんと、彼女達は朝のラッシュが終わった後の山手線でエッチして、
その上、周りの乗客達は見て見ぬふり・・・おおっ、やってみてぇ。
「おおっ、真由美、僕たちは同士だっ」
「やめてよ、一緒にしないでよっ」
「なんで?」
「元々はマジメな女だったんだから」
「えっ、どうしてマジメだった真由美が変態オッケーになってしまったの?」
それから彼女がなぜ、やりたいと思っていない変態行為を許すように
なってしまったのか・・・それを仕掛けた男の話をしてくれた。
「な、なるほどっ」
男にはわからない女性独特の心理が働き、最初は拒否していた
変態プレイがだんだんと快感に変わっていく・・・
鍵は、ダブル振り子心理だ・・・僕が名づけたのだから、
知らないと思うけどね。
⇒ どうやったらAVに出てくるような、奉仕女に育てられるのか・・・
⇒ どうやったら自分の思い通りに、女を操る事が出来るのか・・・
⇒ 女の理性を徹底的に破壊し、男の言葉を忠実に実行させてるには・・・
すべて、ダブル振り子心理で実現できる。
それも、マジメな女なら、より効果的に一回言うことを聞いてしまうと、
あとは全く抵抗せずに、どこまでもアリ、なんだ。
◇ドライブしながら、しゃぶらせる・・・外から見えないかどうか緊張感!
◇テレビでも見ながら、ゆっくりしゃぶらせる・・・ご主人様とメイド!
◇二時間でも、好きなだけしゃぶらせる・・・あまりの気持ち良さ!
◇巨乳ならやっぱりパイ○リさせないとな・・・⇒まさに「男の夢」
◇Tバック、ガーター・・・どれも良いな・・・好みの下着姿で!
◇メイドの格好をさせたまま色んな奉仕を・・・奉仕させる定番!
◇目の前でオ○らせて、じっくり観察・・・空想と現実が区別つかない!
◇最後は口内○射、舌○、顔にぶっ○け・・・やはり射精にはこだわりたい!
◇眼鏡させたまま、しゃぶらせるのも・・・なぜだか眼鏡は興奮~
このくらいは簡単に一言を言うだけ・・・おっと思っただけでもOK。
あなたも堪能してみて下さい・・・”快楽の世界を”
ここまで暴露するのは、もったいないかな・・・とも思いましたが・・・
あなたはもう、「夢の極楽性生活」の扉を開こうとしているよ。

