月別アーカイブ: 2012年3月

レナ姉さんの性教育

レナ姉さんが、「男達にこれは教えておいてね」と言われてしまったこと。

実は、僕も心あたりあるから、書いちゃおう。
それは、女の子の日について。

女性は月に一回、あの日があるってことは知っているよね。
正確に言うと、28日に一回。

アンネの日。

どんなに男が迫っても、この日だけはエッチはさせてもらえない。
でも、これって男にとって理不尽に感じてしまうものなんだよね。

「今日は駄目って言ってるでしょ」
「なんでだよぉ~、いいじゃん」

「あの日なの」
「ええっ!殺生な」

「だから、また今度ね」
「絶対駄目?」

「絶対駄目!」
「じゃあさ、明日は?」

「明日も駄目に決まっているでしょ」

こんなやりとりが、レナさんと年下の彼氏との間であったらしい。

「あの日っていうのは一日で終わるものじゃないってこと。
ちゃんと教えておいてね」

とのことです、はい。

ちなみに、あの日に関わるちょっと悲しいエピソードを聞いてしまった。

レナ姉の友達に遠距離恋愛している若いカップルがいるんだって。
いつもは、電話でお話しているんだけど、
ときどき、会いにきてくれるんだけど、
その日が決まって、あの日になる。

「せっかく会いに着たのに」
「そうは言っても駄目っ」

なんてことを、毎月やっているんだって。

ま、仕事の関係で会いに来れるのは週末になるのは仕方ない。
でも、一回あの日、だと分かったら、次は避ければいいのに・・・

とは言っても、28日後がいつか、
なんてこと男は覚えていないものなんだよね。

恋人ができてエッチができるようになると、
「エッチしたい」って気持ちが強くなっちゃって、
「週末、デートしたいな」ってお誘いを入れちゃう。

できている女性なら、「あ、その日は・・・」って言うかも
しれないけど、エッチの誘いじゃないから断らない。

で、エッチができないデートの日になる。

だけどさ。
男にとって、これはつらい。

エッチができると思っていて駄目って言われてしまう。

「じゃ、明日は?」
って言いたくなるの、男の気持ちとしては分かっちゃうんだ。

そこをどうやって・・・じゃなくて、
そうならないために・・・駄目って言われたらやって欲しいこと。

それは、お空の月を見ること。

月の満ち欠けって、28日周期だって知ってた?
「駄目」って言われた日の月の形を覚えておくと、
その形になったら、また駄目って言われるから、
その近辺を避ける。

そのくらいしておけば、ま、しょうーもないやり取りは避けられる。
男もつらいけど、断る女はもっと辛いんだって。

これは、付き合っている男女の話。
でも、付き合っていない女性をデートに誘うのに、
「いつアンネですか?」なんて聞けないよね。

ま、よっぽどナンパな男じゃなければ、
その日にエッチできるって期待はしないと思うけどさ。

でも、アンネっていうのは、女の身体と心の影響が大きい。

アンネの日だと思うと、気になっている男からの誘いでも、
避けちゃう可能性がある。

「週末、食事にいきませんか?」

勇気を振り絞って、お誘いしているのに断られた理由が、
アンネだからっていうのは、さびしい。

ちなみに、逆に一番女性が恋もエッチもま積極的になるのは、
どんな日か知ってる?

それが排卵日、言葉くらいは聞いたことがあるよね。

「排卵日だから、アンネの日のちょっと前」
なんて、間違った知識持っていないかな。

排卵日とアンネの関係って、知らない男多いんだよね。

答えは、アンネとアンネのちょうど真ん中あたりが排卵日。

アンネから二週間後が排卵日で、この日だといつもはデートに
誘っても、オッケーがもらえない女の子でも、
オッケーがもらえたりする。

だから、デートに誘うなら、毎週1回、
4週続けて誘ってみよう。

「ね、今週の週末、一緒に飲みに行かない?」
「ごめんなさい・・・ちょっと都合が悪いの」

と言われても、めげない。

一週間待って聞いてみる。

「今週の週末、食事しない?」
「ごめんなさい・・・」

これでもめげない。
次があたりの日かもしれないしね。

誘うなら一週間ごとに4回誘ってみる。
すると、排卵日近辺の日が一回はある。

それでも駄目なら、あきらめよう。

それくらい女の気持ちって、生理と関係しているものなんだ。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor

女心をつかむ(2)

私、南詩音が数多くの男女の恋の悩みを聞いてきて、
やっとわかったこと・・・その話を今日は聞いてください。

女心、わからづらいものですよね。
女の私でも、ときに分からないことだってあります。
まして、男の人に女心を理解してもらうというのは、
本当に大変なことです。

でも、理解するのではなく、ただ、あることをするだけで、
女心を「きゅっ」っとつかむことができる。
それは、心の中に恋が芽生えたときの話を数多くの女性に聞いていて
気がついてしまったのです。

そう、ほとんどの女性が同じことをされたとき、恋が芽生えています。

もちろん、同じことと言っても、男の人がやったことは色々な
行動でした・・・でも、その行動をいくつも聞き出して重ね合わせると
その中心にあることは、たったひとつのことに集約さてれいるのです。

ただし、私が恋の芽生えの話を聞いた女性達は、あるタイプの女性達です。

「あ、こんな女の子、恋人にしたいな」
と、男の人なら思うかな、って感じの女の子。

当然、恋愛経験もあり、そして、たぶん恋人候補も一杯女の子達。

そんな女の子はどうやって恋に落ちるのか・・・それはたったひとつのこと。

こう言うと、簡単に「それ教えて」って言われてしまうので困っているのですが・・・
女にとっては、たったひとつのことなのですが、恋愛経験が少ない男の人に
このたったひとつのことを話したら「・・・」って表情をするのです。

言葉としての意味は分かっても、それがどういうことなのか分からない。
そんな表情なのです。

そこで私は、もうすこし分かりやすいようにシチュエーションで説明してみました。

たとえば、友達同士の飲み会に参加した初めて会った女の子。
「あ、こんな女の子、恋人になってくれたらいいな」
そんなこと、感じたことないですか?

そう聞いたら、「ある」って言うの。
当然、携帯番号を聞いて、もっと接近するチャンスがほしいと思うもの。
でも、彼はそれができなかったというの。

そこで、女の子の気持ちを動かす、たったひとつのことを教えてあげたの。

「そ、そうかぁ~、それならば、連絡先、聞けたね」って彼は分かってくれた。

要はどうやって聞くかじゃなくて、聞く前から、彼女の心を動かしておくこと。
聞いたときは、もちろん教えてくれる準備をしてある。

その彼女の心を動かすのが、たったひとつのこと、なのね・・・でも!
彼は連絡先を聞く前に必要な行動は分かっても、
それがたったひとつのことだということが分かってくれない。

行動の元には、行動する感情があるワケ・・・
そこにたったひとつのことが隠れているの。

そのたったひとつのことというのは、
ただの知り合いから仲良しになるときも、
デートを誘うときも、
楽しい会話をするときも、
友達に紹介をしてもらうときも、
告白するときだって、みんな同じ。

たったひとつのもの・・・それさえ分かれば、かわいい女の子の心に
恋が芽生えてしまうものなのに・・・。

でも、わかるようなわからないような・・・そんな表情をするのね。
恋愛経験が少ない彼はね。

逆に恋人がいて、モテている男の友達に話したら、
「あ、それ分かる!」って一言で伝わってしまう。

そう、たったひとつのことが分かる、そして感じられる男の人って
当然のようにモテているってこと。

恋愛経験が少ないから分からない・・・分からないから恋愛ができない。
こんなスパイラルから抜け出せるように、何か手助けができる方法はないか。

それを考えていて、いきついた結果は、「女心をつかむ」と題した
レポートになりました。

ひとつひとつのシチュエーションで、どういう行動をすると、
女の子にたったひとつのことをしたことになるのか。
そして、彼女の心を動かして、その積み重ねで彼女の心をきゅっとつかめるのか。

その部分を中心に具体的な説明したマニュアル、それが一番分かりやすいの。
実際、マニュアルに基づいて行動すると、彼女の心は動く・・・でもね。
それが大切なことじゃないの。

その行動と彼女の反応を通して、あなたに、たったひとつのことが身につくこと。
それが一番大切なこと。

マニュアルと言っても、おきうる可能性が多いシーンでの具体的な行動が書いてあるの。
当然、すべてを書き記すってことはムリなのね。
書いてないことだって、恋の途中には起きてくる。

そのときに、あなたが「たったひとつのこと」を身に着けていれば大丈夫。
そのたったひとつのことで判断すれは、なにをしたらいいのか、
当然のように分かるようになるの。

そうなれば、彼女の心をきゅっとつかみ、あなたの恋のお相手として、
彼女からあなたに近づいてくるわ、間違いなく。

ただ、そのためには、マニュアルに書いてあるように行動して、
たったひとつのことを感じてほしいの。

それだけで、きっとあなたは、女心が感じられる男に大変身してしまうわ。
もちろん同時に、モテモテな男になっているはずね。

⇒ 女心をつかむ完全マニュアル

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor

女心をつかむ(1)

こんにちは、南詩音と申します・・・はじめまして、ですよね。

今日はちょっと私の恋体験を聞いてほしいと思っています。
私が本当の恋をしたのは、20歳になる頃でした。

当時の私は、自分で言うのもおかしいのですが、
モテモテと言ってもいい状況になっていました。

オフィス街にあるちいさなレストランで働いていたのですが、
そこは常連さんが多いお店で、それも若い男性が一杯きます。

会社の名前を聞いただけで、誰でも知っている会社の社員さんや
時には、自分で事業をしているという青年実業家の人もいます。

そのお店、常連さん達の仲が良くて、春になるとお花見、
夏は海、秋は紅葉、冬はスノボといろんなイベントをしています。

私も誘われて、季節季節のイベントに参加していました。

楽しかった。
だって、みんな紳士で私のことをかわいがってくれるんです。
週末になると、誰かがデートに誘ってくれます。

「おいしい地鶏を食べされるお店、みつけたんだ」
なんて、とっても楽しいお誘いがいつもありました。

でも、私は恋人は作らなかったんです。

「なぜ?」と聞かれるといつも答えていました。

「だって、みんなと一緒に遊んでいる方が楽しいもんっ」

モテモテ状態が楽しかったから、ひとりに決められませんでした。

でも、そんな状態はたったひとりの男の登場で、
あっさりと崩れてしまったんです。

最初、その男性のことを私は「無愛想な人」って思っていました。
特に楽しい話をするワケでもなく、デートに誘ってくるワケでもない。
それでいて、すぅーっと常連さんの輪に入ってくる。

女の子を楽しませることができる男達の中にあって、
ひとりだけ、そういうことをしない人。

「なんで、こんなに気になるんだろう?」

そう考えるようになっているときには、私は恋に落ちていました。
結局、その彼と付き合うことに。

私が初めて体験した恋でした。
その後、幾たびか恋を経験してみて思うことがあります。

多くの男の人って、女の恋をする心、って全然分かってないんだなぁって。

私の周りには、男女問わずいろんな人がいて、よく恋愛相談も受けます。

若い男だけじゃなくて、私よりも一回り以上年齢が上の人からも聞かれます。

「彼女はどう思っているのかな?」
話を聞いているだけで、その彼女は彼になんら興味を持っていないことが
分かってしまいます。

興味を抱かせてくれない考え方をしているのです・・・ほとんどの男の人って。

だから、私はアドバイスするの。
どうしたら、彼女の気持ちが彼の方に向いてくるのかってことをね。

「えっ、どうして、それでいいの?」
男の人には理解できないみたい・・・女心のほんとうのとこって。
ただ、実際、そのとおりやってみた人って本当に効果がでてくるの。

女にしてみたらあたり前のことなの。
女が恋に落ちるときって、いつも同じ言葉が心に宿るの。

「この人、私のこと・・・わかってくれる」

この言葉を宿らせるために、私はいつもアドバイスしていた。

何十人もの恋のお手伝いをして、わかったこと。
それを一冊の電子ブックにしてみました。

私が、そして、私が相談にのった人たちの気持ちを電子ブックにして、
あなたの恋をお手伝いさせてください。

もちろん、必ずうまくいくとは言いません。

もし、あなたに今、「恋人にしたい」と思える女性がいるなら、
その女性と、熱い、とろけるようなキスができるところまで、
ふたりの関係を導きます。

そのとおりにならなかったら、代金はいただきません。

「そんなことを言って、実際やりたいと思う内容じゃないんじゃないの?」
と心配される方もいらっしゃるでしょう。

もちろん、私の電子ブックをまず読んでみて、
あなたが求めていることが書いてない、
もしくは価値が感じられないと思ったなら、
もちろん、代金はいただきません。

もっと多くの男性に、女性の本当に求めているものを知ってほしいと願っています。

そのために作った電子ブックですので、もし、あなたの恋のお役に立てないなら、
返品してください。

でも本当は、あなたが好きな女性と恋をしてほしい。
それも、私の作った電子ブックがそのお手伝いができた。
そうなってほしいと本気で願っています。

あなたの恋の応援をしたいと願っている南詩音です。

⇒ 女心をつかむ完全マニュアル

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor

サプライズアイデア集

モテる男の条件のひとつに、驚かせ上手っていうのがあるんだ。

「いい人」と対極にある、驚かせ上手。
何が起きるかわからない。

「ええっ、そんなこと」

たとえば、彼女の誕生日。
いろんな男が彼女のためにプレゼント。
当然、お金がある男は高級バックを買ったりする。

でもね。
女の子が本当に喜ぶのはそういうプレゼントじゃない。
何かびっくりするサプライズがあるプレゼント。

「ありがとう」
って、彼女が包みを開くとき、みるみるうちに、
彼女の顔が満面の笑みに。

「うわっ、うれしいっ」
なんて言ってもらいたいって、思ったことないかな。

でもさ。
サプライズってさ、ある意味慣れなんだよね。
びっくりさせることが慣れている人が考えると、
すごくいいサプライズができるんだけど、慣れてない人の
考えるサプライズは下手すると、すべる。

そこで、サプライズの達人のアイデアを借りちゃいませんか?

実は、女の子が女の子のために考えたサプライズアイデア集があるんだ。
それも、何人もが実践して、効果が大きいものばかり集めたサプライズ集。

本当はさ、親友を喜ばす方法なんだけど、男が使うとさ・・・惚れるらしい。

女の子って、サプライズに弱いんだよね。

「あの子の気持ちをつかみたい」なんて、思っているなら、
いつでもサプライズを仕掛けることができるんだ。

誕生日でもクリスマスでもない日だって、
サプライズをする方法は実はいろいろとある。
それもアイデア集にぶち込んである。

あなたもサプライズ上手になって、女の子の気持ちを簡単にゲットしちゃう。

⇒ サプライズアイデア集
~高価なプレゼントよりも彼女を感動させるアイデアあります~

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor

好きな女性を手に入れる方法

いきなりですが、告白します・・・私は男子高出身です。
一番、女の子に興味が高ぶる三年間を男だけで過ごした男です。

共学の大学に受かり、上京してみると世界が一変しました。
自分のとなりに女の子がいるんです。
それも、ひとりやふたりじゃなくて、何十人も。

女の子ってとなりにいるだけで、なんか甘いいい匂いがするんです。
そのうえ、しゃべっている声がかわいい。
もう、毎日が天国にいるようなものでした。

最初の頃だけは・・・

もちろん、近くに女の子がいるんだから、猛アタックしました。
できるだけ男じゃなくて女の子に話しかけます。
その結果・・・地獄が待っていました。

彼女達は、ずっと丁寧語で話し続けるんです。
女の子同士で話しているときは、きゃっきゃっと楽しそうに話します。
それなのに、私には丁寧語・・・親しさなんて微塵も感じられない。

もちろん、すべての男にそうなら、仕方ないと思います。
ところが私以外の男には、ちょっと恥ずかしそうに、それでいて、
最高にうれしそうに話しています。

「なぜ、私には親しげに話してくれないのか?」

彼女たちが話している内容が何なのか・・・そうか、あのドラマの話か。
それが分かると、ドラマの話題で話しかけてみました。
話題には乗ってくれるのですが、なぜかしりつぼみ。

あせってきて、ちょっとおどけた行動をしてみたり・・・一瞬の間。
それから、軽い笑い・・・
彼女達の気持ちが引いていくのをありありと感じます。

それから私は軽いノイローゼにかかってしまったようです。
女の子がいない毎日は、それはそれで楽しかったもの。
女の子がいるのに、そこに手を伸ばそうとすると嫌われる。

そんな地獄の大学生活が始まりました。

しかし、その地獄生活もひとりの女性の存在で天国になりました。
そう、恋人ができたのです。

女の子の気を引こう一生懸命だったあの頃。
偶然のように、彼女と知り合い、恋人になって、楽しい毎日を過ごしました。
1年7ヶ月の期間、恋人同士でいました。

そして、忘れもしないその日がやってくる。

「私たち、もう終わりにしましょ」
電話で言われたその一言・・・そりゃ、付き合い始めた頃みたいな
ラブラブな状態ではないものの、恋人としてうまく付き合っているつもりでした。

ところが彼女はそうじゃなかったのです。

「なんで急に・・・」私は直接彼女に会って理由を問いただしました。
そして彼女が口にしたこと。

私が1年7ヶ月もの間、気づけなかったことの数々。
それによって、彼女に与えたつらい気持ち。

もう、ふたりの仲は元に戻ることはありませんでした。
口に出さないこと・・・それを口にするとき、女性の中ではすべて終わっています。
そうなってからでは、元に戻ることはありえません。

彼女との仲は、それで終わり、私には失恋という状況が生まれました。
しかし、そのときから私は大きく変わりました。

初めて接した女性の本音・・・そこから、女性が求めているものがうすぼんやり
とながら、見えてきたのです。

私はそれをとっかかりとして、女性が何を感じ何を考えているのか。
それをずっと追い求めてきました。

今、私は目の前の女性が何を感じているのか、どう思っているのか。む
それをひとめで感じ取ることができます。

当然、彼女たちが求めているものを与えることができます。
お金がかかるワケでもなく、時間がかかるワケでもないのです。
たった一言、伝わる言葉を言うだけです。

どんな女性でも、ほぼ共通していることさえ知っていれば、
簡単にあなたのことを気になる存在にすることができます。
最初の恋と引き換えに私が得たもの、それをあなたにも知ってほしいのです。

「その一言、言っちゃだめだよ」
今の私は、傍で見ていてそう思うことが多くなりました。
まるで大学に入ったばかりの私と同じ行動をみんなしているんです。

たったひとつのことさえ分かれば、あっと言う間に彼女の気持ちを
あなたの方に向かせることは簡単なのに。

彼女たちが求めているのは、楽しい時間・・・それは正しい。
でも、もうひとつ、あるのです。

そのもうひとつの、ほとんどの女性が求めている物を
与えられる男は本当に少ないのです。
そして、与えることができる男は間違いなくモテています。

たったひとつ、抜け落ちているから、空回りしてしまうのです。

あなたには、初めて愛した女性との別れによってもたらされた、
彼女が求め続けた、たったひとつのもの。
それを知って欲しいのです。

⇒ 好きな女性を確実に手に入れる「たったひとつの方法」

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor

どうせ、男なんてみんな同じでしょ。

「セックスをしたい」・・・そう思っているだけ。
それも、自分勝手なセックスをして、私達女は感じたフリをする。

それが当たり前だと、思っていたの・・・彼に会うまでは。

彼は決して話がうまい人じゃない。
最初はふたりきりになったら、話が続かなくてつまらなそう。

そう思っていたの。

でも、不思議と彼は女性に人気がある。
女性の多くは彼女たちから話かけて、彼と話すが楽しそう。

「なにがそんなにいいの?」

最初会ったときは、全然彼は魅力的に見えなかったの。

でも、今は違う。
彼が私を女にしてくれたわ。

本当の女に・・・そう、女に生まれて初めて深い快感を味わったの。

彼の前に出たら、私はただのメスになってしまう。
また、あの気持ちいい体験をしたくて、彼の気を引けないか、
ついつい考えてしまう。

そう、彼とふたりきりになったら・・・会話なんて必要ないわ。
言葉じゃなくて、身体と身体ですべてが伝わる。

「あ、そこ・・・」
そう思っただけで彼は、その場所をゆっくりと、じっくりと、
刺激を続けてくれる・・・どんなことをしているのかわからない。
最初は触るか触らないか・・・そんな微妙に触れた彼の指・・・もどかしい。

いつも彼は指先に神経を集中して、私のちょっとした変化を読み取ってくれる。

あ、また、きた・・・快感のさざなみ・・・最初はさざなみのような心地よさが、
もうひとつ、小さめの波を重ねながら、次第に大きなうねりとなって・・・
そして、もう私の身体が自分でもわからないくらい敏感になる。
どこを触られても、彼の一部なら熱い・・・とっても熱い快感となる。

それから、たぶん100分以上。
あとから時計を見てわかることだけど。
そのときは、時間も形もすべて溶けて、ただ快感の渦巻きがあるだけ。

「ふうっ」

ちょっと、扇動的なセリフを言う女だから、
どれだけセックスの体験があるのかと思ったら、
彼女のセックス体験は本当に貧しいものだったらしい。

もちろん、男だったら彼女くらい美人で、ちょっときまぐれな性格で、
ついつい「セックスしてぇ」と思ってしまうだろう。

そんな男たちと、セックスを続けてきて、セックスというのが、
どんなものかわからなくなってしまっていたようだ。

一度、本当のセックスを体験した彼女は次、会ったときは、
処女を捧げた男ように、私に接してくれる。

おかげで、周りの男達が不思議がること、不思議がること。
確かに、ちょっと気持ちいい・・・やはり私も男だということだ。

そもそも、私が本当のセックスができるようになったのは、
一枚のDVDが始まりだ。

それまでAVを見ては下手に真似て、女の子を怒らしていた。
セックスというものは、それこそ「パコン、パコン」と
するものだと思っていた。

そのDVDに映っていたのは、私がセックスだと思っていたものとは、
まったくの別のもの・・・そう、今、私がしている本当のセックス。

最初は、ただのマッサージかな、と思えるほど、軽い愛撫・・・そして言葉。

そこから、次第に女の声が変わってくる。
「よく、そんな声がでるな」というほど、
まるで絶叫のような声がそれこそ10分以上続く・・・

「これは何なのか」

DVDを見終わった後、何がおきていたのかは、
解説を読むまでわからなかった。

解説に出てくる詳細な説明。
あのときの女性の表情を思い出し、解説を読むだけで私の局部は、
痛いくらい勃起していた。

最初は、同じことが私にできるとは思わなかった。
しかし、解説で説明されている最低限の部分を守るだけで、
相手の女性の反応がいつもと違うことに気づいた。

三度目にして、あの絶叫ともいえる声を耳にした。

同時に不思議なことが起きた。
正直に言うと、私は早漏ぎみだった。

5分程度で終わってしまうのが普通。
二回戦でもせいぜい10分。

それなのに、彼女を絶叫させたその日は、30分以上その状態を続けた。
自分の局所からくる快感と彼女の声からくる達成感のような快感。

ふだんより、快感は間違いなく大きいのに、なぜが自分の状態は
自然とコントロールできるのだ。

快感にのまれて疲れて彼女は寝てしまったらしい。
その横顔を見て、これが他の女にも効果あるのか試したくてしかたがなかった。

結局、私は遊び人になってしまった。
すべては、あのDVDを見たときから、今の状態は決まっていたようだ。

もし、あなたが普通の生活を続けていきたいなら、
このDVDを見るのは控えてほしい。

ごく普通のセックスで満足しているなら、それはそれで幸せな人生だ。

しかし、私が進んでしまった遊び人・・・つまり、あなたの周りのいい女や
かわいい女をかたっぱしから手を出しまくってしまう。

それでいて、「浮気もの」なんて非難をされず一度セックスをした女も
これからの女も、あなたのことを「特別な人」と見る。

そんな生活をしてみたいと思うなら、まずは何も言わずにこのDVDに
繰り広げられる「本当のセックス」を見て欲しい。

すべてはそこから始まるのだから。

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カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor

男が使えるキャバクラ的トーク術とは?

僕ってキャバクラ好きなんだ。

男だとキャバクラ好きな人、多いと思うんだ。
もし、キャバクラ好きなら、分かると思うんだけど・・・

「いいよね、キャバクラは」

うんうん。
って、男同士なら伝わるんだけど、
これを女性に伝えるのが難しい。

「別にエッチなことできるワケじゃないんでしょ。
ただ、お酒を飲んでおしゃべりするだけ?」

こんなことを言われてしまう。

「それだけのことに何で一晩で何万も使っちゃうの?
バカみたい!」

痛いっ、マジ痛いっ。

はい、バカです。

キャバクラに入ってるただのバカです、はい。

でもさ。
なんでキャバクラにはまってしまうのか。
説明するのが難しいんだよね。

で、まじめに考えてみた。

なんで男はキャバクラにはまるのか?

あるとき、バイトでキャバ嬢しているって女の子と
ネットの関係で知り合ったことがあるんだ。

その女の子、ゆくゆくは本を出したいって
話をするから、その話で仲良くなった。

でも、キャバ嬢っぽくないんだよね。

普通の女の子って感じ。

「うーん、正直言っていい?」

「なに?」

「キャバ嬢やっているって言ってたよね。
僕がみるとこ。。。そんなに人気ないんじゃない?」

彼女と話していて、ま、普通には楽しいんだけど、
ギャバ嬢と話していると思うと不満なんだよね。

「ええっ、ひどいっ。これでもトップとは言わないけど、
いいことにいるんですよっ」

「ごめん、ごめん。いやぁ、見た目とかは人気でそうなんだけど、
なんか、キャバ嬢ぽくないからさ」

「うふふ。キャバ嬢やっているときは、
こんな感じじゃないから・・・」

「天野さんって、素敵な方ですよね」

あ、くらっときた・・・うーん、これだったら人気あるの分かる。

「キャバ嬢やるときって、普段の自分と違うから」

「へぇ、何が違うの?」

「なんていうのかな、過剰な明るさかなぁ・・・」

「あ、もしかしたらテンションを一段あげるとか?」

「そうそう。声もちょっと高めに、表情もすこし大げさに」

なるほど・・・そういうことかぁ。

キャバクラに男がはまる理由。

それは、彼女達がテンションをあげて話しをしてくるからなんだ。

テンションっていうのは、飛び火する。
話している人がテンション高いと、
相手もテンションが高くなってくる。

普段あんまりテンションが高くない男が
キャバクラいくと、自然とテンションが高くなってくる。

この状態が気持ちいいんだ。

実は、このテンションの話。
男よりも女の方が効果あるって知っていた?

自分がキャバ譲になったつもりで、
あのテンションで女の子と接してみるとね。

あっと言う間に女の子のテンションはあがってしまうんだ。

「家は、どこなの?」

「大宮です」

「ええっ~、大宮なんだぁ」

「えっ?」

「実はさ、前に大宮に行ったことあってさ」

「そうなんですか!」

「それがさぁ・・・」

別に、行ったことがあるなんて大したことじゃないんだけど、
大したことがあるようなテンションで話す。

すると、大したことがあった話をしているのと同じくらい
盛り上がりが出てくる。

もっとも、あまりいきなりテンションあげをすると、
すべったりして危険だから、もう少し、いい方法を教えましょう。

それは・・・

話をするとき、相手のテンションをみて、
それよりちょっとテンションを高くして話す。

テンションが同じくらいに感じるから、
無理なく話ができる。

でも、ちょっとでもテンションがあがっていると、
自然と彼女のテンションもちょっとづつあがってくる。

彼女のテンションが上がったら、また、
もうすこし上のテンションにしてみる。

こうしているうちに、ハイテンションの会話に自然となるんだ。

楽しい会話っていうのは、話題にもよったりするけど、
それだけじゃないんだ。
テンションが高くなっていると楽しいって感じたりするものなんだ。

キャバクラ好きの男なら、この話、分かるに違いないっ。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor

究極の告白法

告白します。

僕には、当時大好きな人がいました。

まだ仕事を始めてすこしたったくらいの頃だから、
仕事を覚えようと必死になっていました。

彼女は一年先輩でまだ良く分かっていない僕に
やさしく、いろいろと教えてくれて、失敗したときは
フォローをしてくれました。

彼女は高卒で僕は大卒だから、彼女は3つ年下。
先輩なのだから、当然、偉そうにされても仕方ないはずなのに、
すべての指示はやさしく、「そうやった方がいいと思うの」なんて
具合に言ってくれました。

だんだんと仕事ができるようになり、
その度に自分のことの様に喜んでくれる彼女。

僕が彼女のことを好きだと意識しはじめるのには、
そんなに時間がかかりませんでした。

「告白したいな」そう思うようになってから、
僕は知りたくもない事実を知ってしまいました。

彼女には恋人がいたのです。

その日から僕の苦しみは始まりました。
好きだという気持ちを押し殺して彼女と接する毎日。
相変わらずやさしい彼女・・・でも彼女の心は別の男のモノ。

あれほど心地よかったふたりでいる時間が
そのまま地獄の時間になってしまいました。

「もう大丈夫です。いままでありがとうございました」

僕は彼女と一緒にいるつらさに耐えられずに、
ある日、こう宣言してしまいました。
そのときの彼女の辛そうな顔。
今でもしっかりと覚えています。

その後、配置転換があり、彼女と顔を合わせることがなかったの
ですが、それから三年たったとき、たまたま社内で会って、
食事に誘われました。

「本当はね、あの頃、あなたにひかれていたの」

僕は彼女が言うその言葉に自分のまぬけさを実感しました。
もちろん、いまさら時間を戻してなんてことはできません。
その言葉だけのこして彼女は去っていきました。

僕は自分の幼さを痛いほど感じました。
自分の気持ちだけに翻弄されて、彼女が何を感じて、
何を思っていたのか、全然理解できていなかったのです。

その日から僕は変わりました。
いろんな心理の勉強をして、実際に人に接する仕事を
喜んでするようになりました。

女性と仲良くなるのがうまい人には、どんどんと自分から
接近して、その秘訣を聞きまくりました。

そして、分かったのです。

「好きだ」って気持ちを伝える最良の方法が!
究極の告白法、それも絶対失敗しない告白の方法が!

お互い好きなのにすれ違ってしまう、そんな喜劇を繰り返さない
ためにも、僕は完璧な告白法を編み出しました。

その後、何人も女性を好きになりました。
当然だけど、すべての女性と付き合いました。

もっとも、付き合ってみると、思っていたのと違う部分が見えてきて
まだ、僕の理想の女性は見つかっていないのですが・・・

この究極の告白法を持っていると、好きになる女性と付き合うのは
簡単なことです。
なんと言っても失敗するはずがない究極の告白法なのですから。

もし、あなたも、理想の女性と出会えいないなら、
僕が編み出した究極の告白法を知っていて欲しいのです。

「出会いがない」って言っている友人に究極の告白法を教えたら、
出会いができてしまいました・・・今はラブラブな彼女がいます。

「私たち、ずっと一緒に生きていこうねって約束したの」

なんて、ふたりでのろけています・・・理想の女性と出会うのは、
彼に先を越されてしまいました。

究極の告白法というのは、告白に向けてすべてをコントロールする
方法だから、出会いがないってことがなくなってしまうものでもあります。

究極の告白法とは、自然と恋人同士になる方向に
流れを生み出してしまう方法です。

究極の告白法を知って、あなたも理想の恋人と出会いませんか?

⇒ 90分で学べる究極の告白法

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor

出会いの秘密

恋愛って難しいと思いませんか?

あなたのタイプと相手の女性のタイプ。
そして、ふたりの相性、それからタイミング等々。

本当にいろんなことが関係してきて、
恋愛がうまく行く方法を身につけるのは、
相当な勉強と、その後の実践が必要になる。

そう思いませんか?

実は、そうなんです。
女性とひとくくりにしても、恋愛でおきることは本当に
多種多様、仮に一人の女性でうまくいったからと言って
次の女性でうまくいくとは限りません。

ただし、出会いは別です。

出会いのパターンは実に簡単な繰り返してで
うまくいったり、うまくいかなかったりします。

出会いが多い男というのは、単に出会いの繰り返しパターンを
身に着けているだけなんです。

ただし、身に着けている本人は、そんなことを知りません。

「なぜ、そんなに出会いが多いんだ?」

「えっ?別に普通にしているだけだよ。
特別に何をしているってことはないかなぁ」

こう言う彼の言葉に嘘はありません。
たまたま、彼がそうしたいと思うことが出会いを繰り返す
パターンに合ってしまっているのです。

「じゃ、なんで僕は出会いがないの?」
って思う人がいるかもしれません。

これも同じ答えです。
出会いを繰り返さないパターンの行動が好きというだけ。

出会いが多い男は一生女に苦労しないで、出会いが少ない男は
一生女ひでりが続きます。

なんて言うと、身もふたもないですよね。

正直に言いましょう・・・私は元々、出会いが少ない男でした。
今は、たぶん10人の男が集まれば2番目に出会いが多い男になりました。

本当を言うと一番目と言いたいとこだけど、元々、すげー出会いが多い
男って本当にいるものです。
黙っていても、女の子を喜ばせることがいきなりできてしまう。
当然、その男の周りには女がわんさか・・・ちょっと勝てません。

そうじゃない男の中では、私が一番出会いが多いと思います。

なぜ、そんなに出会いが多くなったのかといえば、
出会いを繰り返すパターンを理解して、そうなるように
自分の行動を変えたからです。

確かに最初はうまくいきません。

「本当にこんなことをして出会いが増えるのか?」

半信半疑でした。
でも、出会いのパターンを教えてくれた人に約束をしてしまいました。

「一ヶ月に三人以上のかわいい女の子と出会うこと。
出会ったというだけじゃなくて、一緒に撮ったプリクラを持ってくること」

なんで、こんな約束してしまったのだろう・・・正直言って後悔しました。

約束したときはお酒が入っていて、聞いた方法を実行すれば簡単に出会いが
おきてしまうと思ったのです。

次の日、酔いがさめて、約束したことを思い出したら、
すっごく、ゆううつになってしまいました。

だって、やるべきこととして提示されたことが、いままで一回も
したことがないようなことです。

あ、普通に出会いがある人なら、無理なくゃっていることなんだろうけど、
小学校入学してから、遊びはアニメとゲームと漫画っていう生活を続け、
仕事を始めてからも、ずっーと、そればかり・・・

女の子と接するということがほとんどなかった私です。

本当に、言われたことをする自分がイメージできないんです。
あ、嘘をつきました・・・イメージはできてしまっています。

「なに、この男・・・キモイィ」
って言われるイメージが・・・

かわいい恋人が欲しいなと思うけど、
女の子と話して嫌な顔をされるのは耐えられません。

「約束だからな!とにかく、明日これだけをすること。
できなかったら、キャバクラ、オープンラストでおごりだからな」

女の子に嫌な顔されるのを取るか、キャバクラをおごるか。

正直言って、「キャバクラ代いくらだろう」と本気で考えました。

「いいか、出会いを繰り返さないパターンってものがあってな。
もし、何かの試験を受けるときに隣にかわいい女の子が座ったとする。
お互い試験を受ける前は緊張しているよな。
ちょっとくらい話をした方が緊張がほぐれるってものじゃないか。
そんな状況で、どうする?」

「うーん・・・・黙って試験を受けて帰る・・・」

「だろう。出会いを繰り返さないパターンに入っていると思わないかい?」

「そうだけど・・・」

そんな話をしていたら、どんどんとビールを飲んでしまって、
気持ちが大きくなってしてしまった約束。

出会いを繰り返すパターンに切り替えること。
その第一歩を今日、やること。

実に気が重い・・・でも・・・

「そうか!嫌われてもいいんだ」

別にやってみてうまくいかなかったら、僕が悪いんじゃない。
彼が言っていたことが、単に僕みたいな男に向かないだけなんだ。

それが分かれば、もっと簡単なことを教えてくれるかもしれないし、
少なくてもキャバクラオープンラストは無しにできるだろう。

「あの・・・」

僕は駄目元で隣の女の子に声をかけてみた。
すると・・・

「ええっ、そうなんですか!
すごいですね」

「そんなオーバーな、単にこれしかできないから
続けているだけですよ」

五分後、楽しげに隣の女の子と話をしている僕がいる。
信じられないことがおきたんだ。

なんか現実感がない。
楽しげに話している自分をちょっと離れたところから
見ている自分がいる。

「いい感じの男と女だなぁ。あんな風に話ができたらいいな」

昨日までの僕はきっとそう思ってみている方だった。
それなのに、今日は楽しげに女の子と話しをしている。

彼から教わった言葉・・・それは本当に魔法の言葉だったのだ。

ちなみに、その女の子、用事があると言って15分ほどして分かれた。

「あ、よかったら携帯番号教えて」
といいたかったんだけど、さすがにそこまでは言えなかった。

でも、その瞬間に僕は理解した。

出会いを繰り返すパターンは本当に存在したってこと。

それから三日後、僕は28年生きてきて、
はじめて女の子と一緒にプリクラを撮った。

かわいい女の子なんだよね。
その上、信じられないかもしれないけど、
一ヶ月のうちに3人の女の子とプリクラを撮った。

自慢じゃないけど、みんなかわいい女の子。
ちゃんと写真を掲載しているから、
みんな見て欲しいな。

おっと、プリクラの自慢をしたいんじゃなかった。

出会いを繰り返すパターン、この話を聞いて欲しい。
時間はたったの5分。

その五分であなたも今の僕のように、
十人の男のうち、二番目に出会いが多い男になれるよ。

⇒ 出会いの秘密

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor

出会いの秘密

『自分次第で出会いはそこらじゅうに転がってます。』
→具体的にどんな行動をすればいいの?

『自分の趣味にあった社会人サークルに入りましょう。』
→趣味はアニメとゲームだけど、それが何か?

『まずは自分を磨くのが先です。出会いはその後です。』
→どこをどう磨いていいのかも分からん、というより
本末転倒でしょ!って言うか大きなお世話だよ!

モテる男になる方法って本を何冊か読んで出した答えがこれ。
はっきり言って、バカにしているとしか思えない。

一ヶ月前までは、そんな状態だった。

しかし、今はちょっとギャルっぽいけど、
雑誌の読者モデルができるくらいかわいい女の子とラブラブ状態。

「あなたのことが一番好き」って言ってくれる。

それがおきたのは、ブルドックが残した謎の4行メモだった。
あ、ブルドックって言うのは、そんな顔をした友人のあだ名ね。

彼が、謎の4行メモを残して去ったとき、
私には本当にそれだけでモテるとは思えなかった。

「家に帰ったらすぐこれを………してみ。」

紙ナプキンに書かれた4行のメモにどんな意味があるのか分からなかった。

しかし、家に帰って4行メモのとおり実践してみると、
その日からちょうど3週間後に素人童貞を卒業していた。

私はその後、ある1つの仮説を立てて、検証してみた。
そして、確信へと変わった。

私は断言しよう。

“出会い”は精神論ではない。
“出会い”は屁理屈でもない。

“出会い”は科学です。
理系な人間なら確実に理解できる法則ののっとって、
すべては結果に反映されている。

その法則の多くを解析して、ぎゅっと圧縮して日本語にすると・・・

謎の4行メモになってくる・・・いや、論理的に実証したから、
もう謎の4行メモではなく、出会いの4行メモと言うべきだろう。

この4行メモを見ると、あなたのこれからは大きく変貌するだろう。

⇒ 出会いの秘密

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/11/22 | 投稿者: Editor