月別アーカイブ: 2012年4月

極上の奉仕女へと変えた調教術

「すみません、僕、変態なんです」

最近は、自覚しているから人から『変態』といわれても、
傷つくことがなくなったけど、高校生のときはひどかった。

やっとできた彼女にAVなら当たり前のことをしてみた
だけなのに・・・結果は即、別れ・・・その上、友人に
変態だと言いふらす始末・・・ひどいじゃないか。

でも、僕はそれでこりたりしなかった。
年上で経験豊富な女性なら、きっと僕の要求を呑んで
くれるに違いない・・・そう信じて、30代の彼女を作ってみた。

「やめてよ、この変態!頭おかしいんじゃないの?」
初めてのセックスのとき、こう言われて、さすがにぐさりと
きてしまった・・・まだ変態の自覚がなかったからね。

そんなときに出会った女が真由美・・・この女、変態だった。

もっとも、彼女ではないから、変態プレイができた訳じゃない。
彼女と彼氏の変態プレイを携帯の動画で見せてもらっただけ。

「おおっ、そうそう、そういうことしたかったんだ」

なんと、彼女達は朝のラッシュが終わった後の山手線でエッチして、
その上、周りの乗客達は見て見ぬふり・・・おおっ、やってみてぇ。

「おおっ、真由美、僕たちは同士だっ」
「やめてよ、一緒にしないでよっ」
「なんで?」
「元々はマジメな女だったんだから」
「えっ、どうしてマジメだった真由美が変態オッケーになってしまったの?」

それから彼女がなぜ、やりたいと思っていない変態行為を許すように
なってしまったのか・・・それを仕掛けた男の話をしてくれた。

「な、なるほどっ」

男にはわからない女性独特の心理が働き、最初は拒否していた
変態プレイがだんだんと快感に変わっていく・・・

鍵は、ダブル振り子心理だ・・・僕が名づけたのだから、
知らないと思うけどね。

⇒ どうやったらAVに出てくるような、奉仕女に育てられるのか・・・
⇒ どうやったら自分の思い通りに、女を操る事が出来るのか・・・
⇒ 女の理性を徹底的に破壊し、男の言葉を忠実に実行させてるには・・・

すべて、ダブル振り子心理で実現できる。

それも、マジメな女なら、より効果的に一回言うことを聞いてしまうと、
あとは全く抵抗せずに、どこまでもアリ、なんだ。

◇ドライブしながら、しゃぶらせる・・・外から見えないかどうか緊張感!
◇テレビでも見ながら、ゆっくりしゃぶらせる・・・ご主人様とメイド!
◇二時間でも、好きなだけしゃぶらせる・・・あまりの気持ち良さ!
◇巨乳ならやっぱりパイ○リさせないとな・・・⇒まさに「男の夢」
◇Tバック、ガーター・・・どれも良いな・・・好みの下着姿で!
◇メイドの格好をさせたまま色んな奉仕を・・・奉仕させる定番!
◇目の前でオ○らせて、じっくり観察・・・空想と現実が区別つかない!
◇最後は口内○射、舌○、顔にぶっ○け・・・やはり射精にはこだわりたい!
◇眼鏡させたまま、しゃぶらせるのも・・・なぜだか眼鏡は興奮~

このくらいは簡単に一言を言うだけ・・・おっと思っただけでもOK。

あなたも堪能してみて下さい・・・”快楽の世界を”
ここまで暴露するのは、もったいないかな・・・とも思いましたが・・・
あなたはもう、「夢の極楽性生活」の扉を開こうとしているよ。

⇒ 彼女やセフレを望む事なら何でもしてくれる、極上の奉仕女へと変えた調教術

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

男のエロと女のエロ

エッチの話をしよう。

と言うのは、いい関係になってきたとき、
エッチな話ができる相手というのは強いんだ。

どんなに仲が良くてもエッチな話がないと、
ふたりでエッチするという感覚を彼女が持ってくれなかったりする。

そうすると、言われてしまうんだよね。

「あなたは、いい友達でしょ」ってね。

友達で終わるか、恋人になれるかは、エッチな話ができるかどうか、
っていうのはちょっといいすぎだよね。

ただ、ひとつの要素ではあるんだよね。

で、今日語るのは、男のエロと女のエロの話。

男のエロは簡単で単純明快。
エッチなシーンをそのものずばり、
見たとおり話せば、エロっぽくなる。

「いやぁ、彼女って本当にいい体していてさ・・・」

これで十分だよね。
でも、同じ話を女性にしても感じたりしない。
感じないどころか、嫌悪感を示されたりする。

エロの感じる場所が違うんだよね。

女性が感じるエロっていうのは、
もっと遠まわしな話。

たとえば、エッチの現場の話をするとしよう。

「そいつがね、言うんだ。公園でのエッチって最高だよって」

「ええっ、公園?」

「そう。季節は初夏、海が近い公園での夕暮れが終わった後。
周りはみんなカップルばっかり」

「へぇ~」

「日が沈む前は、みんなもたれかかって夕日を見ていたんだよね。
ロマンティックな感じ・・・でもさ、日が沈んで暗くなるとさ。
周りの雰囲気が妖しい・・・あれ、そんなことに手を入れちゃって、
なんて感じになってくる」

「うふふ」

「そりゃ、そういう展開を全く考えてなかったワケじゃないけどさ。
なったらいいな、と思いつつ、そんなこと、できないし、って」

「手、出しちゃったの?」

「最初はさ、『寒くない?』って聞いてさ、『ううん』って彼女。
でも、こっちおいでって言って、肩を抱いて密着するようにしたワケ」

「へぇ~、それで」

「彼女もちょっとしがみついてきたりして・・・嫌がっていないんだ。
だからさ、ちょっと大胆になってさ・・・すーっと、触ってみて」

「ええっ、どこを?」

「どこって、肩だよ、肩・・・肩から腕にかけて、
途中から素肌が出ているから、すぅーっと、そしたらさ」

「そしたら?」

「彼女、びくんってするんだ」

と、こんな具合に話す。

男に話すときは、こんなところはスキップして話さないよね。
もっと先の、エッチなシーンになってからの話をする。

女の子に話すときは、こんなところを省略しちゃ駄目。
一番大切な部分なんだ、ここ。

まだエッチな話に入る前のどきどきする気持ち。
ここが一番感じるポイントなんだ。

あとは描写をできるだけ微細にすること。

「シャツの下から手を入れようと思ったらさ、
ワンピースみたいで入らない・・・仕方ないから、
どこか入れないか探したんだ、脇はどうだろうとか、
結局さ、スカートの所しか駄目だとわかってさ・・・」

本当にどうでもいいことでも、ちゃんと順番に描写しちゃう。
そのもどかしさが彼女をエロい気持ちにさせるんだ。

微細に描写すると、するだけ彼女の頭の中にエッチな状況が
作られていく・・・それがエロい気持ちにさせていくんだ。

女のエロというのは、このイメージが大切。
だから、イメージが持てるように、微細にのんびりと描写していく。

これができると、どんなエロい話でも
彼女はエッチな気持ちで聞いてしまうものなんだ。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

好きな女の子を自分の彼女にする方法

四月になって新入社員の女の子に気になる子がいるとしたら、
ただ見ているだけではなく、
積極的にアプローチするのではなく、
知らず知らずの間に同僚の誰ひとりに気づかれることなく、
彼女から惚れさせたいと思うのなら・・・

「ごめんなさい、その日は用事があって・・・」

デートをして、告白・・・そう思ったいたのに、いきなり拒否。
勇気をふりしぼって誘ったのに、ぜんぜん脈なし。

「あー、僕って彼女から見たらどうみえるんだろう」
つらい・・・気持ちが伝わらないというのは、本当に辛い。
なんかならないのか・・・だって、初めて本気で好きになった女の子。

新入社員として、研修で三月中ごろから来ている彼女。
正式配属は、営業部だということで、
来週から別のフロアーに行ってしまう。
時間がない・・・どうしよう・・・なんとかデートに誘いたいけど。

ダメでした・・・たしかに彼女、新入社員の中ではとびっきり。
かわいい感じの女の子で、その上、誰とでも明るく接してくれる。
彼女を恋人にしたいと思っている男、知っているだけで5人もいる。

でも、そういう男達って、本気じゃない。
彼女の前は総務の女性だったし、受付嬢にもちょっかいを出している。
そんなかわいければ誰でもいい男なんかより、一途な僕の方が・・・

「やっぱり町田さん、無理ですかね」
どうしても恋人にしたくて、町田さんに無理だとは承知で相談してみた。
すると、「簡単にあなたにぞっこんになる方法を教えてあげよう」と
すごい裏技を教えてもらった・・・でも・・・でも・・・

「おい、何やっているんだ」
うわぁー、すげーやな奴・・・そりゃ、仕事中におしゃべりしている彼女。
よくないと言えばよくない・・・
でもさ、そのくらいめくじら立てることない。
それなのに、ちょっとした彼女の問題をいちいち取り上げて、怒る。

すげーやな奴がいる・・・それは、「僕」。
本当にこんなことで彼女の気持ち掴めるのかな。
その上、「ええっー、そんなこと、するの?」と
町田さんに聞きなおしたぐらい
すげーワルい男のやることをしなければいけない僕。

「彼女のこと、好きで好きで仕方ないんでしょ」
と言われたら、本当に効果あるかどうか、というより、
どう見ても嫌われる
でしょ、そんなことをしたら、
ということをやるように指示されてしまった。

「青木さんって、すごく怖い人だと思ってた」
彼女が語ってくれた最初の私は、この一言だった。
そう、念願の彼女とデートした夜、彼女が言った。
その後続いた言葉は、もう彼女が私にほれていると確信が持てる話だった。

「もうすこしで終電だね」
僕はドキドキして、この言葉を言った。
もちろん、帰るって言うんだろうな・・・えっ、まだいいの?

彼女は終電が終わっても、僕と一緒にバーで飲んでいる。
そう、今夜はふたりきりですごすということ。
僕はタクシーを呼んでもらい、ダメ元で予約していたシティホテルへと
彼女を連れていった。

こんなことが本当に起きるんだ。
ワルな男、それが奇跡とも言える彼女の心に楔を打ち込んだ瞬間。

恋って、本当に経験が少なくて、わかりづらいとばかり思っていたけど、
たったふたつ、普段の自分と間逆な行動をするだけで、恋が起きてしまう。
この不思議な方法をあなたにも知って欲しくて・・・

⇒ 好きな女の子を自分の彼女にする方法

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor