月別アーカイブ: 2012年5月

「モテたい」って思ったこと、ありますか?

私はあります・・・それはもう10年前、大学を卒業して、
新入社員としてある会社に入った22歳のときです。

「こんな男ばかりじゃ恋愛なんかできるはずがない」

元々、女性と話すのが苦手で高校、大学と男子校を選んできました。
しかし、大学で20歳になるころには、街中でみかけるカップルが
うらやましいくてしかたありませんでした。

就職するときの条件のひとつに女性が多い会社って考えました。
学生時代の6年間、周りに男しかいない生活にうんざりしてました。
でも、すぐにわかったことがひとつ。

「私はモテないタイプの男なんだ」

周りに男だけのときは、仕方ないと言い訳ができました。
しかし、女が一杯いるのに、誰も私のこと気にもかけてもらえない。
なぜ、そんなに駄目なのか・・・不思議で仕方ありませんでした。

それでね私はめげませんでした。
男子校生活が長かったから、きっとその癖が抜けきれていない。
女性からモテる方法を続けていれば、いつかきっと好きになってくれる
女性は現れる・・・そう信じていました。

それから、かれこれ5年・・・玉砕と無視させるの状況が続きます。

つらいです・・・
好きになった女の子に、「ごめんなさい」と言われてしまうこと。
何度も断られても、やっぱり心がぼろぼろになります。
ヤケ酒飲んで、引きこもって、そして少しづづ立ち直って、
また誰かを好きになって・・・それでも私はあきらめませんでした。

長く長く感じられる5年間。
ふられ続けての期間の間に私はちょっと不思議なことに気づきました。

「もしかして・・・」

断られる理由・・・なぜだろう・・・なぜ私じゃ駄目なんだろう・・・
この自問を何度繰り返したことでしょう・・・それでも分からない。
でも、あるとき、気がついてしまいました。

好きになるのには、理由なんてないことってことを。

「どんな男が好きなの?」

いろんな女の子に聞きました。
でも、明確な答えが得られたことはありません。

「やさしい人」
「男らしい人」

そう答える女性にどんな男がやさしいのか、男らしいのか、
いくら聞いてもぼやっとした姿しか教えてもらえません。

もしかしたら、根本から違っているのではないか?
それから私は女性に対する質問を変えました。

「好きになったのは、どんな時?」

この質問にも、明確な答えが返ってきません。
返ってくるのは、「好きだと意識した瞬間」なのです。

たとえば告白された時・・・その後付き合ったなら、当然そのときに
「あ、この人のこと好きかも」と意識したのです。
でも、本当はもっと前に好きになりかけているのです。

この好きって気持ちのタイムラグに私はホンロウされてきたのです。
何か彼女が喜ぶことをしたら、一瞬で好きになってくれるのではないか、
私はそう思っていたのです。

でも違いました・・・女性は好きになるのに時間がかかるのです。
私がやってきたことは、すべてその時間を無視して、強引に自分
の方へ彼女を振り向かせたいと思っていたのです。

今なら分かります・・・当時私がゃってしまった間違い。
そして、これは恋愛経験がない、もしくは少ない男に共通した
間違いなのです。

恋愛経験が豊富になってくると、「なんとなく」分かるようになります。
今、彼女は私が接近するのを望んでいるかどうか。

彼女が望んでいないときに強引に近づくのは至難の技です。
ナンパのプロにでもならないと不可能でしょう。
ナンパが精神的にできない私にとって、それは永遠に不可能なままです。

恋愛にはふたつの難しいポイントがあります。

まずは知り合って、仲良くなやるポイント。
ここで、恋愛対象外と思われたら、それをひっくり返すのは大変です。
でも一度、「なんかいい感じの人だなぁ」と思われたら、
あとは恋愛に発展する可能性大です。

ただ、そこにもうひとつ落とし穴があります。
仲良くなって一緒にいろんなことをする関係になっても、
最後の「口説く」タイミングをはずすと、一気に相手されなくなります。

それは早すぎても遅すぎても駄目です。

女性の気持ちを「なんとなく」読み取れる男じゃなければ、
そんなタイミングなんて分かるはずがありません。

私ですか?
私は今でもモテなかったころの私と同じで、女性の気持ちを感じられる
ようにはなっていません。

でも、今はそんなこと、気にしないでも済んでいます。
それは、接近する前の行動に鍵があったのです。

いきなり接近して、嫌われる・・・たとえば一番最初の関門は、
携帯番号を聞き出すこと・・・無理に聞き出そうとして、
嫌がられることはもうありません。

「せっかくメールアドレス聞き出したのに、
いくらメールを送ってもレスがない」

そんな相談を受けたとき、私がいうのはただこれ。

「それは無理。元々教えたくないって思っていたから、
返事しなきゃいいやと思われている可能性大」

えっ、ひどい言い方ですって?
そう言われてもしかたないんです・・・私がそうでしたから。
そういう相談をしてくれた人には
「次は必ずレスがもらえる連絡先の聞き方」をレクチャーします。

女性に接近するポイントすべてに、前準備をしておくと
確実に接近を成功される方法があるのです。

準備さえしっかりやっておけば・・・そう、たった一言を言うか
どうかによって、結果は180度変わってきます。
前準備の大切さを知るまで、私は5年ふられつづけたのです。

あなたには、私と同じ道を通らないでほしいのです。
最初から、準備の大切ささえ分かっていれば、
「携帯番号を聞く前に、彼女がそれを嫌がらない準備は
終わっているか?」とチェックできます。

私がこれから語る方法は簡単ではありません。
最初はそれぞれのポイントで違う行動をしないといけないので
とまどってしまうかもしれません。

ただ、何度か繰り返していれば、自然と形は違えとやっていることは
同じだ・・・今は、この段階なんだから、まずはこっちから・・・
と、あなたが判断できるようになります。

その状態になると、びっくりするほど簡単にモテ出してしまいます。

「モテるのってこんなに簡単なことだったの?」
と不思議に思えてきてしまいます。

そう言えるあなたになってほしくて私はこのマニュアルを完成しました。
ぜひ、あなたにこれを読んで、モテる男の仲間入りをしてほしいと願います。

⇒ 女心をつかむ完全マニュアル

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

私がキャバ嬢になったワケ

はじめまして、美春と申します。
私の仕事はキャバ嬢をしています。
今日、お話したいのは、あるお客さんのことなのです。

そのお客さん、最初会ったときは、なんか垢抜けない。
そんな印象の方でした・・・ただ、誠実さは感じられましたが。
私のことを気に入ってもらって、月に何度かは来店してくれて
指名をしてくれるお客さんになってくれました。

もっとも、アフターに誘ったり口説いてきたりなんかはしない、
なんていうのかな、行儀がいいって感じの方・・・でした。
しかし、一ヶ月前からなぜか感じが変わってきたのです。

あ、勘違いしてほしくないのですが、嫌な感じになったというの
ではなくて、誠実でやさしいのはあまり変わらないのです。
もちろん、強引さもあんまり感じません。

ところが、話が私の心に届くというのかな。
それまでは、何の話をしても営業モードで聞いていました。
普通のお客さんって感じで、それも扱いやすいお客さん。

それが、何気ない一言が私の心を「きゅん」とさせるのです。

ちょっと前も、彼の母親が誕生日だというので、食事に連れ出した
話をしてくれました。
母を幼い頃に失った私には、ごくごく普通の仲のいい家族の話を
聞くと、うれしくなってくるのです。

でも不思議なのですよね。
それまでも彼は家族の話をしていました。
でも、私の心を揺らす話って感じじゃなかったのに・・・。

話のひとつひとつがなぜか輝いているのです。
だから、彼が恐る恐るアフターに誘ってきたときは、
喜んで誘いにのってしまいました。

彼が選んでくれたお店は、焼き鳥屋でした。
朝方近くまで開いていて、彼もちょくちょく行くお店。
「地鶏のレバーが絶品なんだよ」と彼が言います。

そのお店で彼と話したのは、私の話でした。
お店ではまず話すことがない。
私がキャバ嬢になった理由、そして今も続けている理由。

それは、ひとりの男との出会いでした。
渋谷に女友達につれられて行ったときのこと。
カスウトって言うんですか・・・街中でちょっとハデな感じの男に
声をかけられたのです。

私は彼を無視しました・・・でも一緒に行った友達が返事してしまって、
いろいろと話をしてしまい、彼が勧めるキャバクラへ一日体験入店を
友達とふたりですることになってしまいました。

「キャバクラなんてとんでもない」
人見知りをする私は、そう主張したんですが、その気になっている
友達は彼が体験入店は半分遊びだという言葉にのって、
ふたりで私も一緒に体験入店するように説得します。

結局根負けして、一日入店することになり、そのままそのお店に
勤め続けています。

本当のことを言うと、キャバ嬢になったのも、今もキャバ嬢を続けて
いるのも、そのときのスカウトさんのおかげなのです。
最初は一日体験だけのつもりが、彼が言った一言。

「美春ちゃんは上品な感じがするから、今のままお客さんと話せば、
お客さんの方がうまく楽しい雰囲気を作ってくれるよ」

そんなことを男の人に言われたのは初めてです。

「俺たちスカウトっていうのは、女性の魅力を見つける仕事なんだ。
女性の中には輝くポイントをわざわざ隠していて、本当はもっと
楽しい生き方ができる可能性があるのにね」

私は彼が見つけてくれた私の魅力を信じることにしました。
そして実際、私はお店で人気ナンバーワンとは言わないけど、
トップクラスにはつねにキープできるようになっています。

そんな話をなぜかそのお客さんにしてしまいました。
本当はそんな話、お客さんにするのかどうかなと思ったのですが、
彼が私がキャバ嬢をしているのを本当に不思議がるので、
ついつい本当の話をしてしまいました。

「もしかしてさ。そのカスウトさん、ショーゴって名乗ってない?」
「ええっ、何で知ってるの?」

私もびっくりしたけど、彼も私の答えを聞いてびっくりしていました。
彼もショーゴのことを知っているというのです。
いえいえ、知っているというより、お師匠さんだというのです。

彼が最近感じが変わってきたこと。
私の気持ちを揺り動かすことがあること。

それらは、ショーゴに教わったというのです。
そういえば、ちょっと前、ショーゴに
いろいろと聞かれたことがありました。

「いまさ、恋愛ができなくて困っている男たちに
恋愛の本当の世界を書いたバイブルみたいなものを作っているんだ」

そのショーゴの恋愛バイブルに私もいくつか協力しています。
そう、彼はショーゴの恋愛バイブルの読者だったのです。

「ショーゴさんって、どんな人なの?」

ショーゴの教えをしっかりと実践して、
自分を変えている彼は、ショーゴに興味津々。
結局その日は、彼とショーゴの話ばかりしてしまいした。

ショーゴの作った恋愛バイブルは、とにかくリアルな物だということ。
簡単に女を落とすみたいなことは、書いてなくて、
ひとつひとつのシチュエーションで、女心を揺り動かす行動を
こと細かく書き綴っているらしいのです。

無理のない小さな行動の変更で、女性の伝わるものが大きく変わる。
それを知ると、女性の反応が変わってくる。
それがうれしくて、彼はショーゴの教えを忠実に実践しています。

その結果、彼の仕事の評価が格段にあがったそうです。
女性が彼のことを「感じのいい人」という評価を与えると、
周りの彼を見る目が変わったそうです。

仕事場で自信をつけた彼は、どうしても好きで好きでたまらない、
女性にアプローチをかける決心をしたそうです。

「えっ、それが私?」

びっくりして彼を見返すと、私の視線をしっかりと受け止めて、
ゆっくりとうなづきます。

前なら女性に見つめられると、キョドっていた彼でしたが、
今の彼は、自信を持って見つめ返してきます。

ショーゴの教えだなぁ、と思いつつ、やっぱりそういう男の自信って
女性の心をとろかしてしまいます。

ただ、こんな話をすると勘違いする人がいるかもしれません。
ショーゴの教えというのは、表面上だけ変えること。
内面が変わらないのにちょっと行動だけ変えて、女の心を
ゲットするようなものだと。

そうじゃないのです。
ちょっとだけ行動を変えると、周りの人の評価が変化して、
接し方が変わってくるのです。

それが自信とか、あなたの魅力とかに変わって行って、
自然と内面が変わってくるのです。

実は、彼も私も、ショーゴのそんな教えを実践している
ふたりだったのです。

たぶん、お互い人見知りはするし、積極的に行動するなんて、
できないふたりだから、出会うことなんてなかったはずです。

でも、ショーゴの教えで自分の魅力の表現の仕方を覚えて、
自信を手に入れて、恋することができました。

ただ、最近心配なのは、私の友達が彼を見る目です。
今は、恋人同士になった私達なのですが、
それを知っていても、「いいなぁ、ちょっかい出してしまおうかな」
なんて言う友達がいるのです。

彼の魅力は私という恋人ができてから一気に輝きだしました。
その上、彼はショーゴの作った恋愛バイブルを持っているのです。
浮気されないか本当に心配・・・。

男って簡単に本当に変わるものなのね。

もし、あなたが恋愛に積極的になれないなら、
ショーゴの作った恋愛バイブルを読んでほしいのです。

ただし、本気で魅力的な男になると考えている人以外は
1000ページに及ぶ恋愛バイブルは読破すらできないでしょう。

「こうすれば女はいちころ」なんてどこにも書いていません。
男からはまず見えない、女の心の裏側を丁寧に説明して、
その上で、無理のない行動で女性の気持ちを開かせる方法です。

本当に好きな女性の気持ちをあなたの方に向けさせるには、
時間もかかりますし、気をつけないといけないポイントは多数あります。

そのひとつひとつをマスターする気持ちがある人だけ、
ショーゴの恋愛バイブルががあなたの魅力を引き出してくれることでしょう。

⇒ 女心掌握術

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

可愛い女の子にエッチをせがまれる瞬間オポシット法

もし、あなたが会話が苦手で気になる女性の前に立つとあがってしまい
何を話したらいいのかパニックしてしまうとしたら、当たり前のように
彼女から積極的に話しかけられ、彼女もうれしそうにしている状況が
うまだされる瞬間オシポット法を見に付けて欲しいのですが・・・

瞬間オシポット法というと、初めて聞く言葉だと思います。

元々は、オシポットとは社交ダンス用語で、ふたりでステップを踏む
時に、女性が右足を出すときには、男性が左足を引き、男性が右足を
出すときは、女性が左足を引く、その動きのことです。

ふたりの会話にあいてもこのオシポットは極めて重要です。
とにかくしゃべってばかりの人は本人は周りを楽しませているつもりでも、
実はすごい迷惑だと思われているものです。

瞬間オシポット法では、会話のキーになるポイントで、一瞬の言葉の
ダンスを引き起こします。
彼女から引き出したいと思う言葉があるなら、そこに至るまで数回の
瞬間オシポットを経由することで、あなたの求める結果が生まれます。

「あのね・・・今日は帰りたくないの・・・」

シャイで口下手なあなたでも、こんなことを言われたら、
もちろん彼女と一夜を過ごすことになってしまうでしょう。

シャイなあなたは、たとえば飲み会で話した女の子に連絡先すら
聞けないかもしれません。

「もしかしたら、断られるかも」と心配してしまい、言い出せないまま、
何もおきずに、気になる彼女はあなたの前をとおりすぎてしまいます。

「そんなの失敗したっていいじゃない。
だめで元々だと思って聞いた方が得だよ」と言う、
アクティブな人の意見は、もっともだと思いつつ、
実際その場に立つと、フリーズしてしまい、何もいえません。

実は、ちょっと前にすごく気に入った女の子に携帯番号を聞こうと
思ったときがあったのです・・・

「け、け、け、けい、け」
「えっ何?」
「け・・・・なんでもないです」

言おう言おうと思っていると、どもってしまいました。
まるで鶏みたいに「け、け」と言ってしまった私は、
自己嫌悪で一ヶ月間ブルーになってしまいました。

こんな私では恋愛など絶対無理だ・・・本気でそう思いました。

そんなダメな自分を自覚したときに出会ったのがサトシさんでした。

「面白い!そんなあなたを恋愛できるようにするために必要なのは、
そうだなぁ、女性心理を組み合わせて、そう、社交ダンスを踊るように
滑らかな会話が起きてしまう、そんな方法だな」

あたかも、そんなことが本当に起きうるんだというサトシさんの話ぶりに
私はなんともいえない不思議な感覚を覚えました。

とにかくモテる人というのは、
シャイで口下手な私のことなど理解しようとしません。
自分ができることだから、それができない人がいるということを
認めず、要はやる気の問題だと思ってしまうのです。
いくらやる気があっても、どもってしまう、そういう男がいるのを
考えることすらできないんです。

ところがサトシさんは違うのです。
シャイで口下手な私でもできる方法はあるはずだと、
真剣に考えてくれたのです。

でも、本当のことを言えば、私は「そんなのあるはずがない」と
心のどこかでは思っていたのかもしれません。
ただそのときは、真剣に考え込み、ときどき、「こんなとき、
こういう言葉は言えるかな」と質問をされると、
「それはちょっと・・・」とか「絶対無理です」とか、
だいたいNGを出してしまう私。

しかし、それでも根気強く、シャイで口下手な私でも使える会話法を
探し続けるサトシさんの真剣さに私も影響を受けてしまいました。

たぶんその日だけでも、6時間はそんな話をしたと思います。
結局終電の時間になり、分かれたのですが、ちょうど一週間後に
分厚い紙の束を持って現れました。

「ちょっとこれを読んで欲しいんだけど」
「えっ、何ですか?」

「ほら、来週大規模オフ会に参加すると言っていたじゃない。
そのときに使えるかなと思う会話を書き出してきたんだけど・・・」

分厚い紙の束は、私がそのオフ会で想定される気になる女の子と会話する
脚本みたいなものだったのです。

もちろん、舞台とかの脚本とは違い、相手役の彼女の返事はいくつかに
分かれている部分があります。
ただ、彼女の返事分かれても、次の会話によって、またひとつの
流れに乗ってしまいます。

そう、その脚本は私が恋するストーリーになっているのです。

すごいのは、ひとつひとつの私のセリフです。
6時間にもわたる話し合いで、私が言えない言葉というのを完璧に
理解してくれていて、その時々で無理のないセリフが書いてあるのです。

「す、すごい・・・これ、作るの大変じゃなかったですか?」
「いやぁ、時間はとにかくかかってしまった。
でも、使えない言葉があるという制約が逆に面白くて、
ついつい熱中して作ってしまったんだ・・・どうだろう?」
「完璧です」

サトシさんが作ってくれた脚本は、本当に完璧なんです。
私が言えないような言葉が一切ありません。
ごくごく自然に話せそうな言葉だけなのに、
最後のセリフがすごいんです。

「あのね・・・今日は帰りたくないの・・・」

女性のそのセリフに対する私のセリフは書いてありません。
さすがにそこまで言われたら私でも何を言ったいいのかわかります。

でも、本当に私というのは疑い深い性格みたいですね。
本当のことを言うと、せっかく作ってくれたんだけど、
まさかその脚本どおりに物事は進むとは思えません。

でも、ここまでやってくれたサトシさんに感謝する気持ちが強くて、
うまくいくかどうかはこの際考えるのをやめて、
その脚本どおりに会話してみることを決心しました。

その結果・・・ダメでした。
残念ながら・・・ダメだった理由は、
ふたりっきりになるシチュエーションのところで彼女が言った答えが、
脚本にまったくない答えで、結局、パニクった私がむちゃくちゃに
してしまいました。

せっかく彼女が最高に美しく見えるダンスを考えてくれたサトシさんが
いたのに、私がちょっとしたアクシデントに対応できなくて、
ふたりしてすっころんでしまったような感じです。

でも、私は満足でした。
気になる女性と楽しく会話ができてしまった。
彼女が楽しそうに笑ってくれた。
身を乗り出して、彼女の昔話をしてくれた。
「もしさ、私が・・・」なんて仮定の話をしても、
ちゃんと本気で答えてくれた。

今までの人生の中では、まずおきなかったことが、
目の前で起きるそのうれしさ・・・それ、わかってくれますか?」

私はその日を境に人が変わったように、
出会いの場に参加するようになりました。

そして一ヶ月しないうちに、言われてしまったんです。
「今夜、ずっと一緒にいたい」って。

それも、その日初めて会った女性。
サトシさんが作ってくれた脚本は本当になってしまったんです。

今も手元にホロボロになったその脚本があります。
何度も何度も読み返して、暗唱できるぐらいになったものが。

でも、残念ながら、これの脚本は私専用のもので、
あなたがこの脚本を使っても、女の子からエッチをせがまれると
いう幸せを味わうことはできません。

今回、あなたに買って欲しいのは、この脚本を心理学的、
脳神経学的、行動学的に分析して、キーになる瞬間を拾い出した
瞬間オポシット法です。

サトシさんが言うには、女性というのは協調性をすごく気にする
ので、男性がある言葉の動きをすると、自然に相対する言葉を
出してくるというのです。

だから、彼女から望む言葉を引き出すのには、押しの言葉でなくて、
引きの言葉でも同じ結果になるのです。

シャイで口下手な私は、押しの言葉がとにかく使えないので、
引きの言葉がすごく適性があるのです。

引きの言葉を言うと、彼女が押しの言葉を言う。
さらに引きの言葉を言うと、さらに彼女の押しの言葉。
一瞬の間を持って、とどまる。
すると、彼女が引きの言葉を言う。

この会話の流れだと、さすがに私でも、自然に押しの言葉をいえます。
いやいや、言わないと失礼な感じになっているんですね。

こんな会話のダンスができるようになるのが会話の流れのポイント、
ポイントで彼女の言葉を引き出すこと。
瞬間オポシット法なのです。

この方法は、とにかく私みたいなシャイで口下手な人に使って欲しくて
仕方がないのです。
私が味わったすばらしい瞬間をあなたにも共有して欲しいのです。

「今夜、ずっと一緒にいたい」
「ああ、もちろんさ。帰りたいと言っても帰さないぞ」

まるで、ドラマの一シーンのようなセリフを本当に私は言っているのです。
この瞬間のエクスタシーをあなたにも是非味わって欲しいのです。

⇒ 可愛い女の子にエッチをせがまれる瞬間オポシット法

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

女の性欲を巧妙に活用しセフレにする方法

突然ですが、セフレの作り方に必要な、ポイントはたった2つ。

1.女性をセックスに誘導する技術
2.セックスした女性を自分だけに依存させる技術

たったこれだけで、セックスしたいと望んだ時に、電話一本で
ホテルに呼び出せるセフレがあなたにもできる。

「もしかしたら・・・今日こそは」と狙った女性をホテルに連れていこうと
切り出した瞬間、「そんなつもりじゃない」と言われた痛い経験。
そんなことがあったら、セフレ作りが簡単なんて思えないもの。

でも、これからは大丈夫。
今からじっくりと、そんなそぶりさえ見せない真面目な女性ですら、
あなたとのセックスに誘導してセフレにしてしまう非常識な方法を
すぐに使えるように具体的に詳細に教えよう。

今から五分後には、あなたは・・・

・狙った女とセックスするのはカンタンだ
・一回セックスした女をセフレにするのはカンタンだ

と思っていることでしょう。
これからするお話しすることは、すべて私の体験に基づいた実話なんだ。

わたしのお気に入りのセフレに、21歳かわいい感じの夕実ちゃんがいる。
彼女は女子大生。

「彼女はバージンだってさ」と、私の男友達に話してみたら、
「やっぱり、そうだと思ったんだ」と言われるごく純情な感じがする
お嬢様タイプのかわいい女の子なんだ。

わたしと出会う前は、男性経験がたったひとり。
そんな彼女がたまたま私に出会ってしまった・・・めっちゃタイプだったので、
わたしに狙われてしまった・・・そうなったら最後なんだ(笑)
「今夜彼女と朝までセックスする!」と、勝手に決めちゃった(爆)

さりげなく彼女の隣の席に座って、彼女が一切気づかないうちに、
会話はセックス誘導キラートークにしてみた。

彼女は、私に身体を狙われていることに全く気づかないけど、
きっちのと40分後にはお持ち帰りできた。
セックス誘導キラートーク、侮りがたし!
彼女はもう、目がとろんとして、立っているのさえも本当に大変。

まだ、みんながトークやゲームで盛り上がっている頃。
お嬢様系の彼女は、ダブルベッドのうえでかわいいその顔を快楽で
ゆがめながら、「ええっ、こんな声を出すの」と私がびっくりするぐらいの
絶頂の声を上げて、シーツを握りしめていた。

セックス誘導キラートークは、彼女の理性にふれる前にじわじわと彼女の身体の
中心から湧き上がる止めようのない性欲を強烈に刺激して、セックスをする以外に
逃れようがないあそこから洪水のように愛液をしたたり落ちる状態。

そう、私が狙った女は、その瞬間から快感に疲れはててて眠りにつくまで、
一直線に彼女をセックスに誘導するキラートークは実に簡単な技術。

セックス誘導キラートークなら、間違いなく三ヶ月以内に最低7人のセフレが
作れてしまうという事実。

セフレって本当にいいですよ・・・会ったときから、セックスをしたいという気持ち
が一致しているから、めんどくさい駆け引きが一切無用。
マックで100円のプレミアムコーヒーを飲みながらセフレがやってくるのを待つ。

そういえば、まともなデートってここんとこしたことがない。
レストランさえ行かない・・・もし、お腹がすいたら、「ラーメン食べない?」で
済んでしまう・・・デートってめんどくさいから、カットして、ホテルの時間を
長くしたほうがお得・・・そんな本音で付き合えるのがセフレ。
そして、ホテルでは献身的に情熱的に身体で奉仕してくれる。

こんな都合のいいセフレを7人ほど、あなたに売りましょう。
もちろん、ちょっとした手間がかかるけど、簡単に確実に最低7人はセフレができて
しまうすべてが実践済み、検証済みの方法。

ただし、言っておくけど、決して安くはない。
だって、デリヘルで2時間頼んだら、3万円・・・同じ、いやいや比べようもない
くらい極楽な体験ができる、それも一人じゃないよ、7人。
どんな女の子を選ぶかはあなたの自由、ただし、バリエーションをつけることを
お勧めするけどね。

えっ、こんなかわいい女の子とエッチしていいのと思ってしまうような子。
妖艶な感じがする女性。
もうクビレ愛というしかないスタイル抜群な女。
ボーイッシュな女の子。
No.1キャバ嬢で指名客が一回できるなら何百万でも払いそうないい女。

ふう、これで5人、あとふたり・・・どんなセフレがお好みかな。

そんなセフレ7人というのは、すごい価値があると思いませんか。
人生が本当にバラ色に思えてくることだろう。

⇒ セックス誘導キラートーク~女の性欲を巧妙に活用しセフレにする方法

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

潜在意識にアクセスし女の全てを掌握する心理誘導テクニック

彼は私の気持ちを書き換えました。
別に彼のことを好きになった、という話ではありません。
そもそも私は男ですし、きわめて変態ではありませんし。

「筋肉痛というのは、成長ホルモンが出て筋肉強化につながるよ」

彼が言ったのは、ただこれだけです。
私が10何年ぶりにバスケをすると言ったとき、いきなりこう言うのです。
そのとき、私は「おいおい、筋肉痛になるってか」と突っ込みを
入れたのを覚えています。

バスケの試合を5試合、続けざまに本気でやった後、
くたくたになり動けないくらいでした・・・そして、翌日、
彼の言うとおり筋肉痛で苦しみました。

しかし、苦しんだと言っても、気持ちいい感じが強くありました。
そう、筋肉から成長ホルモンが分泌され、筋肉が強化されているのを
体の中から感じていたのです。

「なにごとも、その人が求めている解釈を与えてしまえば、
つらいことも気持ちいいことに変えることはできるんだよ」
彼がいってその一言は、今では全面的に納得しています。

「いやぁ、失業してしまった・・・」
ある日、彼はひょっこきりと現れて、そんなことを言います。
そして、「悪いが一週間くらいおいてくれないか」。

はっきり言うと、彼と私はそれほど親しい沸けではありません。
彼が時々言う、ちょっと不思議な感覚のある言葉を私は、
妙に気に入っていて、一緒に飲みにいくことがあるくらいです。
しかし、彼のそのときの頼みごとは、なぜか断れませんでした。

「いやぁ、会社に手入れが入ってしまってね。ほら今、テレビで
やっているじゃない。出資法違反で1200億の被害って。
あの会社に関連した会社にいたから」

そう、悪徳投資会社。彼が勤めていたのは、そんな会社です。
ただ、彼はただの従業員だから、問題はないと言うのですが、
彼が語る話を聞いていると、ただの従業員と言うのは嘘です。

彼は、悪徳投資会社の数いる営業マンの中でダントツの成績を
あげている営業マンだったのです。

「えっ、別にコツなんてないよ・・・顧客が信じたいと思っている
ことをただ話していると、顧客は喜んで契約書にサインするから」
しれっとして話していることを聞くと本当に大したことじゃないことに
聞こえてきます。

彼はどこかモラルというものが壊れている部分があります。
ただし、普通の生活ではそれは感じることはないですし、仲のいい
友達になって私には、害があるどころか圧倒的な利を提供して
くれるのです。

「えっ、山下さん、キャバ嬢にハマっているの?
あー、そんなことしても、彼女の気持ちは動きはしないよ。
根本的に人の心を動かすという考え方がないだね」

そのとき、彼はごく簡単なキャバクラの会話を教えてくれました。
別になんてことはない・・・キャバクラでは当たり前に話している
ような会話パターンです。

「今夜、この会話を彼女にしてみて。
その後5分くらいは別の話をする。
その後、アフターに誘ってみたらいい」

私は彼が何を言っているのかわかりませんでした。
私が彼に話したのは、彼女が有名店のトップクラスのキャバ嬢で、
いくらアフターに誘っても、無理だってこと。

「無理だって・・・えっ、本当にそうなるの?」
彼が大丈夫だと言うと、妙に信じてしまう私がいます。
もしかして・・・「信じたいことを言う」って、こういうことか?

こと、女性に関することは簡単に信じることはできない私です。
いつも、「いいかも」と思っていても、いつの間にか振られて
しまった経験が積み重なって・・・信じるのが怖いのです。

私は彼に頼んで、一緒に来てもらうことにしました。
そう、彼が持つ不思議な会話力に期待したのです。
もちろん、彼の支払いも持ちで。

「それでさぁ、部長が言う訳よ」
「きゃはははは」
隣に座った彼は、指名なしでついた女の子と楽しそうに話しています。

いくら目で合図を送っても、彼は私の応援をしてくれません。
逆に目で合図してきます・・・「ほら、あの会話だよ」って。
これじゃ、彼をつれてきた意味がありません。

仕方がないので、彼の教えてくれたとおりの会話を彼女に仕掛けます。
あれっ、いつもとちょっと反応が違う・・・彼女はとにかく話し上手で
どんな話を投げかけても、スムーズに返してきます。

ところが彼に教わった会話をしてみたら、彼女が考える間があるのです。
それは、ごくごく短い間だから、不自然というほどのものではありません。
しかし、彼女のことを知りたくていつも注意深く見ている私にとっては
いままで見たこともない反応なのです。

「この後さ、誰かと予定ある?お店終わったら、飲みにいかない?」
「いいわよ」

即答でオッケーが出てしまいました。
今までいくら誘っても、何かと都合が悪いことにして、一回も
オッケーがもらえていません。

「どう、簡単だったでしょ」
彼はいとも当然という顔で話しています。
彼女が別の指名客のとこに行っているスキにまたアドバイスしてくれます。

「この後、いいかい。今度はこんな会話をしてみてね」
また、ごくごく普通の会話を教えてくれます。

「何の話をしているの?」
「いやさ、彼が樹里ちゃんにぞっこんだから、ちょっと彼女の心に
軽く楔を差し込む方法をね」

「ええっ、どうやるの?」
「ここでは教えられないな」

「どこなら教えてくれるの?」
「そりゃ決まっているじゃない。ふたりきりでしっぽりとできるとこ」

「やぁだぁ」

そんな彼と別のキャバ嬢の話は耳に入ってくるけど、
頭ではまったく別のことを考えています。

「もしかして・・・本当に?・・・樹里ちゃんて今夜一夜を過ごせる?」
今まで夢に見たことは何十回とあります。
そのたびに高いキャバクラ代になるだけで、「今日は駄目」と言われ
続けてきました・・・本当に彼女はアフターに付き合ってくれるのか。
その後、本当にホテルまでいけるのか・・・期待より不安が大きい。

こんな話をしていても仕方ありません。
結果だけを話すと、本当にホテルまで樹里ちゃんはきました。
そして、熱い夜を過ごしたのです。

次の日、彼とモーニングのあるカフェで待ち合わせすると、
なんと、昨日のキャバ嬢を連れているじゃないですか。

「いやぁ、昨日の会話の秘密を教えてくれって言われてさ。
ついつい、朝まで体を使って説明してしまった・・・眠い」
「なに言ってるの」
ラブラブな恋人同士にしか見えません。

「続きを話そうかな。何、簡単なことだよ。
潜在意識にアクセスする扉を開いて、あとは自分の望むことを
彼女の望んだことと思い込ませるだけなんだけさ」

そう、昨日、私が使った何気ない会話、その中に潜在意識にアクセス
する扉を開く言葉が組み合わせられていたのです。
そこから語った彼の潜在意識へのアクセスの方法は、今でも
忘れることができません。

私は彼の話に食いつくように聞き続けました。
一緒にいたキャバ嬢はあきれて帰ってしまい、それでも私は
聞き続け、結果としてお昼すぎまで・・・7時間におよびました。

彼がどう考えてもありえないような儲け話に顧客をその気にさせるのも。
どんな会社でも面接までいけば受かる自信があると豪語するのも。
キャバ嬢を指名もしないでお持ち帰りするのも。
その後、実践してみせてくれた街を歩いている女性に声をかけて、
10人のうち5人とのデート約束つきで携帯番号を聞き出すのも。

すべては、潜在意識にアクセスして、彼が望む結果を引き出すのです。

この彼のやり方を私は今、完全にマスターしています。
マスターするにあたって、一回聞いただけじゃ無理だと思い、
もう一度、彼に話してもらいました・・・もちろん録音付で。

この7時間に及ぶ録音を時間が許す限り繰り返し、繰り返し聞きました。
そして、目の前にいる人にすこしづつ使ってみました。
うまくいかないときは、もう一度聞いてチェックし、身に着けました。
私は、もう、完全に7時間に及ぶ彼の話を暗記しています。

もし、あなたも、潜在意識にアクセスすることで、
あなたが望む結果を得たいと願うなら、私が持っているこの7時間に
及ぶ彼直々に教わった、潜在意識アクセスの方法をお渡ししましょう。

⇒ 潜在意識にアクセスし女の全てを掌握する心理誘導テクニック
【The Master Mind】その全てが、7時間24分の音声の詰め込まれています

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor