月別アーカイブ: 2012年10月

ホテルに誘う

はじめて、女性をホテルに誘うとき。

どきどきものだよね。

どうやって誘おうか。
誘って嫌がられたらどうしよう。

なんて、頭の中は、

「ホテル」

ばっかりになっていたりして。

そんな状態で誘うと、彼女がその気になっている場合を
除いて、たいていはうまくいかない。

断られて、結局、そのままきまづくなる。
なんてことが起きてしまう。

そうならないためには、
ホテルの誘い方をマスターしよう。

なんて言ってみたけど、
これなら完全、なんて誘い方なんてない。

「いい感じだなぁ」
と思っていても、誘ってみたら。

「そんなつもりじゃない」
なんてことは、僕も多いんだよね。

じゃ、どうしたらいいかって言うと、
誘う前に「その気」を見せること。

「うわっ、色っぽい!
そんな表情されると、押し倒したくなっちゃうじゃないか!」

これは、ある女性がデザートを味わって食べているときに
僕が言ってみた一言。

もちろん、冗談っぽく言うんだけど、
こういう言葉を言っていると、実は女性の方も
その気になってくるんだ。

あんまり分からないけどね。

言葉だけじゃなくて、
実際に身体に触れることができたら、
もっと可能性は増える。

そのときに重要なのは、触れるであって、
さわるじゃないこと。

あくまでも、触れるだけでいい。

男ってどうしも女性の身体に触りたいって
欲望が強い。

でも、欲望にまかせて触ると、
嫌われてしまうんだよね。

嫌われないまでも、実は嫌がられていた、
なんてこともある。

そうならないためには、さわるじゃなくて、
触れるって感じでなければ駄目。

あくまでも、触りたい欲望じゃなくて、
軽く触れるくらいにしておこう。

触れるって感じが一番、女性の欲望を刺激したりする。

それも、何度も触れていると、
だんだんと、耐えられないくらいにエッチな気分になってしまうんだ。

女性の場合は、言葉でも触れるでもそうなんだけど、
何度も繰り返すことが大切。

だんだんと、その気になっていくものだからね。

そんな準備ができていれば、あとは、
何か理由さえつければ、ホテルに誘えてしまう。

「終電終わっちゃったね」

なんて感じでもいい。

実はこの段階でもう「ホテルに行ってもいいかも」なんて
思っているからなんだ。

ホテルに誘えるかどうかは、
どう聞くかより、その前の方が重要って話でした。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/04/26 | 投稿者: Editor

男が女に愛される本当の理由

もう、夏はおしまい。
あの照りつける暑い日に、ジリジリと身も心も焦がされながら、

燃える愛欲の激情を、汗と、その他の分泌物と、
いっぱいに溢れさせながら

あなたが上になり、わたしが上になり、時を忘れてまぐわった、
あの一瞬(ひととき)しか続かぬ
真夏の恋を 総決算させ、

燃えた余韻がうずみ火となって、カラダ中にうずく今、
決して表にあらわれることはありません。でも、
あなたの中で、そしてわたしの中で、
隠れて深く、溶鉱炉のように燃えさかり、

ほんの些細な時間も惜しいくらい。
お互いの身も心も求めずにはいられない、
情炎燃え立つ秋の恋。

恋愛情愛情欲愛欲、痴情まぐわう秋の恋が、今まさに、
あなたの中で、始まろうとしています。

今この瞬間の出発(たびだち)の時、どうして逃さずにいられましょう?
だってホラ、あそこを見てごらんなさい。

いつでもどこでも、ひと知れず、そっとあなたを、
あなたが全然気が付かないのに、それでも渾身の想いを込めて
あなたのことを見つめてる、あなただけの、運命の人がいるではないですか。

あなたのことしか考えられない。
今すぐあなたにコクりたくて、たまらない我慢できない。

でもなかなか うまくあなたと二人っきりになれず、
そんなあのコが、ベッドの中であなたのことを想いながら、

あなたとエッチするのを思い浮かべながら、
夜も眠れず、かわいらしいおイタしながら、今日も夜通しあえいでいます。

思い浮かべるあなたの姿に、彼女は小さなハートを鷲づかみにされ、
骨のズイまで、あなたのものにされたくて、

一日も早く、自分の気持ちを分かって欲しくて、今すぐにでも
身も心も、あなたのものにされたくて、あなたに身を任せたくて、
もう我慢できない、恥ずかしいけど、他のコにどう言われるか分からないけど

今日こそは、今度こそは、自分からあなたに声をかけようと、
出来ることなら、そのままあなたに抱きついちゃおうと、

うまくいくなら成り行きで、
そのまま行くところまで、あなたに連れて行ってもらおうと--

でも、どうしよう、あなたにどう思われるだろう?
あなたの目の前で、あなたの目に恥じらいながら、
目をあらぬ方向にそむけながら、全身を朱にそめて、

着ているものを脱ぎ捨てて、あなたの前で、一糸まとわぬ姿になって
照れ隠しに、何と言おう?
「あなただけなのよ、こんなことするの」とか言いながら

うまく言えるかな?「スキ」って。

大丈夫。ただの《女ごころを揺さぶって、あなたの思い通りに引きずり回す》
その手の教材ではありません。

女ごころも熟知した私が、モニターになってくれた
CMモデルのレースクイーンや、有名女性誌のきれいなお姉さんモデルや
ミスコン優勝常連の女の子が

「こんな風にしてほしい」「こんな風にもてあそばれたい」
「今すぐ、・・・されたい。濡れちゃった」と夜中の4時に、
「眠れなくなっちゃった。すごすぎ」とメール矢継ぎ早によこしてくれて、
私が教えてあげてる、
メタボで薄毛で、自分に自信なくていつも下向いてる28歳の男の子に

「思い切ってアタックしてごらんよ」って、コレを渡して
そんなモニターさんのひとりにアプローチさせたら、
彼女ったら、彼より収入倍行ってたのに、モデルの仕事やめちゃって、

「あなたのことしか考えられないの」だなんて、
ハート型・ハート色の目になって、彼のアパートに入り浸り、
気が付くと、世界最高の専業主婦セクシー美人妻になってました。

毎晩一つのベッドの中で、彼に抱きつき、
あの美巨乳をすりつけ、太ももをすりつけながら、
もうカワイラシク、一緒に寝ているのだそうです。

うれしいことにその効果。
お買い上げいただいたみなさんも、実感していただいてます。

「女性の方から誘われるようになるまで、あっという間だったことに
 とても驚きました。

 女性の方から誘ってくるなんて、今まで考えられませんでした。

 女の方から誘われるのは本当に快感ですね。
 クセになってしまいそうです」

「26年間、彼女がいなかったのですが、ついに僕にも彼女が出来ました。
 こんなに早く結果が出るなんて思ってもいませんでした。
 今まで臆病になってた自分が恥ずかしいです」

「教えてくださったマニュアルの方法で、30歳にして彼女が初めて
 出来ました。

 今まで私は、女性とお付き合いをしたいという願望はあったのですが、
 小心者のために女性の前に出ると
 イザという時にしり込みしてしまっていました。

 でもこの方法を知ってからは、
 女性の前に出ても、積極的に行動できるようになりました!
 女性がそばにいてくれるのって、すごく楽しいですね!!」

想像してみてください。私のやり方で
好きなあのコの女脳の、女を女たらしめてるところを
甘くやさしく撃ち抜いてしまったあなたが、

そんな彼女に、どんな艶(つや)っぽい、あなたへの恋慕の情に
狂騒した瞳で、いつまでもいつまでも、

あなたの全身の血潮が煮立ってしまい、全然冷めないくらいに熱く
見つめられる、その時を。

あなたは、
「あなたが気になって気になってしょうがない」と女の子に言わせてしまう、
相思相愛な関係しか、作り出すことしか出来ない、

女性から求められて求められて、
ただひたすら、毎日毎日求められるばかりのあなたに、
生まれ変わってしまいました。

彼女は今から、好きなあなたのためだけに、
あなたの目の前で、他のどんな女よりも、あなたに好かれ、愛されたくて、

いつでもどこでも、あなたの前で“最高の女”であり続け
髪の毛から指先から、肌のきめまで、どこまでもどこまでも
あなたのために美しさを磨きまくり、

アップにしたうなじに、丸見せにした背中に、スカートのスリットから
こぼれる太ももに、朝っぱらからあなたの心を奪おうとして、

デートの時も普段歩きも、ちょっとひと目に付かなけりゃ、
すぐに抱きつき口付けしたがり、きつく抱きつかれて気付くでしょう。
彼女が下に、何もつけてないことを。

満員の通勤電車に一緒しようものなら、
いつだって最後尾の車両の、いちばん後ろで、
カラダ押し当て背伸びをしながら、駅に着くまでキスし続けることを。

デートコースを決めてたはずが、朝からホテルを探しちゃって、
仕事が終われば、おうちにまっしぐら。

あなた以上に、彼女の方が、
大好きな、とてもとても大好きなあなたのことをぜんぜん手放さなくて、
もう激しいったりゃありゃしない。

カラダ中、歯型付けられるわキスマークが消えないわ、
もだえて、あえいで、爪立てられるわ--

でも、この時、あなたは心底思うのです。
誰もがうらやむ最っ高のカノジョが、「俺のモノになってる」ことに。
今日もまた、カノジョをあなたの腕の中に堕としたことに。

思い通りになってる彼女の、あんな痴態・こんな“はしたなさ”を
思う時、くたびれ果ててたあなた自身は、再び雄雄しくなることでしょう。

肌と肌を重ね、抱き合って過ごすことができる夜は
あなたに無限大の力を与えてくれます。

あなたと彼女との恋は、揺るぎない愛へと変わり、
いくつもの夜を越えていくことでしょう。

それも、彼女の方から夢中にさせて。
あなたはただニンマリと、彼女が目の色かえて、あなたを想い、
求めてくるのを待ちかまえながら。

余裕かまして、そんな彼女のモーションを
一度ならず二度三度と交わしたり、
わざと他の女の子と仲良くしてみせて、彼女狂わせメラメラさせたり。

あなたは思いのたけを、私のこの教材と、私の心底からのサポートで
存分に、叶えてゆけます。

女ごころを思い通りにするためにも、やはり女性がまとめたもので。
殿方の書かれたものは雑だったりする。

でも見て、女の子はきめ細やかなのが好き。
まず女の子が読まないだろう、このHPさえも、女の子が萌えちゃうように
まとめちゃう。

これくらい、繊細に、やさしくしないと、
喜んで、あなたの術中にはまってくれないのよ、女の子は。

さぁ、見てみて、私についてきてください。
私と一緒にお取り組みできれば、アレヨアレヨという間に、

“ありえない”とびっきりの女の子が。
あなたの したい放題に--

◆女から求められる喜び・男の幸せ。分かりますか?◆
『性なる女神』~~~男が女に愛される本当の理由~~~

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/04/26 | 投稿者: Editor

キャバ嬢に好かれたい

キャバクラって楽しい。
なんで楽しいか、よくわからないけど楽しい。

若くてかわいい女の子がチヤホヤしてくれる。
普通じゃそんなことおきないもんね。

だから楽しい。

でも、楽しいですんでいるうちはいいけどさ。
そのうち、好きになってしまったら、後が大変。
オープンラストで10万円なんてことになったりして・・・

そうならないためには、
自分だけ好きにならないようにしなきゃね。
キャバ嬢からしたら、いいお客になってしまわないこと。

そのためには、キャバ嬢の営業に負けないこと。

と言っても、僕は「駄目」って言うのは苦手。
なんか嫌われてしまうんじゃないか。
と思ってしまって、ついつい、「いいよ」っていいがち。

だから最近は、最初からそういわせないようにしているんだ。
初めが肝心なんだよね。

「○○ちゃんってさ、なんでキャバ嬢になったの?」
「えっ、なんでと言われても」

「いやさ、あんまりキャバ嬢ぽくないからさ」
「そう?」

「ほら、『今日、来て欲しいの』なんてメールできないタイプでしょ」
「うーん、営業メールは苦手なの」

「でしょ、そういうのするように見えないもの」

なんてね。
仮に見えたとしても、見えないって言ってあげる。

本当にプロ精神のあるキャバ嬢なら別だけど、
ほとんどの子は営業メールが苦手なんだよね。

営業しそうもないって言われると、うれしそうにする。
それで営業しないキャバ嬢ってレッテルを貼ることができる。

これ貼られてしまうと、誰かお客を呼ばなきゃいけないときでも、
営業メールを送ってくることがなくなる。

簡単にできる営業メール対策でした。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/04/26 | 投稿者: Editor

依存テクニック

「どうしてもメールが続かない」
彼は最初そんな悩みを打ち明けてくれました。

見た目は決して悪くない・・・と言うよりちょっとイケメン系とも言えるのに、
携帯アドレスを出してもメールが途中で途切れてしまう。

「うーん、女性の私からみたら、結構いい男よ」
「本当ですか?・・・付き合いたいと思えますか?」

「えっ、私が?」

言われてみて、確かに、と思ってしまいました。
一般論で言えばいい男の部類に入らないでもない。
でも、自分の彼氏に、と思うと「ごめんなさい」って言ってしまいそう。

なんて言うんだろう、恋が始まらない気分。
なぜって言われても説明はできないけど・・・

それから数分ほど彼の悩みを聞いた。
私も本音で答えていた・・・彼の気持ちになって。

「やっぱり、駄目なんですね」

あれ?
変だ・・・駄目じゃない。

ごく普通の話をしていただけなのに。。。
それも悩みを聞いていただけなのに。。。

最初の恋が始まらない気分がなくなっていた。
それどころか一緒にいるのが気持ちいい感じがする。

もっと一緒にいたいような。

「そんなことないよ。
私だって、あなたのこと・・・」

えっ、何、私、告白しているんだろう。
なんかこのままじゃ彼がいなくなってしまう気持ちがして。

「そんなの嫌だぁ」
自分の中でそんなことを叫んでいる何かがいるみたい。

信じられないけど、もしかして、彼とは出会う運命にあったのかな。
その日、ふたりで遅くまで飲んでいて、そして、結ばれてしまった。

後から、彼の噂を聞いた。
なぜか彼は多くの女性から一晩過ごしてほしいと望まれる男だった。

はじめに感じた、恋が始まらない気分というのは、彼が見せている
警戒心を解くテクニックだったらしい。

それを聞いて頭にきた。。。そして、電話で文句を言った。

「ひどいじゃない」
「ん?誘ったのはそっちだよね」

「そりゃそうだけど・・・」
「あ、別に嫌いになったのなら、あなたの連絡先消去しようか?」

「えっ、そんな・・・」
「もっともさ、僕から連絡したことないけどね」

「くやしいっ・・・でも・・・今日、会えない?」

彼と話していると優柔不断な最初の印象のまま話す。
でも、今は私がぞっこん状態になっている。

彼と会いたい、いますぐでも。
彼と会えない状態にするなんて、絶対無理。

もう、私は彼に依存してしまっているみたい。

きっと彼は私の運命の人なんだ。
今は、彼はまだ気づいていない。

私の方が先にきづいただけ・・・きっとそう。

もちろん、本当はわかっている。
理性では、単にそう思わせる何かが彼にはある。
それにひっかかっただけ。

それでも、気持ちは彼が運命の人だと決め付けている。
否定することすら絶対にできない強さで。
自分自身で縛っている・・・彼は運命の人だって。

<<>>

⇒ 一瞬にして運命の人だと信じ込ませる依存テクニック

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/04/26 | 投稿者: Editor

キャバ嬢に触る

おとといは、久々にキャバクラ遊びしたから、
そのときに使った僕のテクニックもひとつ紹介しておこう。

それはキャバ嬢に触るテクニック。

実は、昨日は最初フリーで入ったから、
30分もすると女の子が変わってしまう。

じっくりと仲良くなろうとすると
時間が足りないって状態になるんだ。

だから、一気に仲良くなるテクニックを使ってみた。

それがタッチングテクニックなんだ。

もちろん、「君、おっぱい大きいね」なんて、
触ろうとしたら、嫌がられてしまう。

ただのスケベおやじになる。

ま、最後のほうはいい加減酔っ払ってしまったから、
ただのスケベおやじになって、

「本当にDカップなの?
触ってみらればすぐ分かるから・・・」

なんて触ろうとしたら、逃げられてしまった。
ま、本気で触ろうとはしていないんだけどね。

酔っ払うとついつい、スケベおやじ風になるのが好きらしい。

ま、これは単に迷惑な話だけだから、
全然テクニックとして使えない。

まだ酔っ払う前に使っていたテクニックをひとつ紹介しておくね。

キャバクラ行くと、女の子の写真を掲げているとこあるよね。
そのお店もそうなんだ。

その上、その写真入りの名刺をくれる。
だから、その写真と本人を比べて、こんなことを言う。

「うーん、ちょっと感じが違うね」

もちろん、ポーズをとった写真だから違うのは当たり前なんだけどね。
ただ、「いいな」って思うとこって人によって違うんだよね。

だから僕は、自分が「いいな」って思う写真のイメージを話してみる。

「そうだなぁ、やっぱり視線はこっちを見て欲しいな」
と言って、カメラマンになったつもりで、
両手の親指と人差し指で四角を作って、
カメラのイメージを用意する。

「うーん、まっすぐこっちを見ていると、
指名手配の写真になっちゃうからさ。
そうだなぁ、まず足を少しこっちにして・・・」

なんていいながら、足に軽く触れる。

「あ、身体は反対側に向けてみて、
そう、もうちょっとこっち」

なんていいながら両肩に軽く触れて、
動かしてみる。

「で、この状態でこっちをまっすぐみて、
ちょっと見上げる感じがいいかな。
視線一回下にして・・・あ、いきすぎ・・・このあたりを見て、
うん、そこ。
で、顔はそのままで、僕を見て、で、笑顔!」

なんてカメラマンごっこをしながら触ってみる。

別にエッチな気持ちで触っていないと、
不快な感じがしないんだよね、女の子も。

でも一回触ってしまっていると、
距離感は縮まっているんだ。

触られても嫌な感じがしないってことでね。

だから、このカメラマンごっこが終わった後、
キャバ嬢と座っている距離を縮めて、すぐ隣に行っても、
嫌がられない。

おまけで、
「さっきさ、見ていて、肌キレイだなぁって思っていたんだ」

なんて、腕ありをつんつんしてみたりしても、
「くすぐったい」なんて喜んだりするんだよね。

こんな具合にいちゃいちゃしていると、
30分しか隣にいないのに、すごく打ち解けて感じるんだ。

ボーイさんが来て、女の子のチェンジを告げたときは、
「指名してくれないかなぁ~」って空気が流れるんだけど、
そこは、ほかの人と一緒にいるからしないんだけどね。

僕的なキャバ嬢さんと仲良くなるタッチング法でした。

☆☆☆

正直言うとさ。
キャバクラって恋愛ごっこを楽しむところ。

僕にとってはね。

だって、その状態を外に持ち出すのはすごく苦労する。
いい時給をもらって恋人ごっこというお仕事をしている女の子なんだよね。

だから、そこから本当の恋人になるのは、
すごく大変なんだ。

でもさ、かわいい女の子と隣に座って楽しくお話をしちゃうとさ。
どうしても、本当の恋人にできないかなと思ってしまうよね。

そんなときは、その道の達人、川村大地さんに教わろう。

⇒ キャバ嬢スナイパー☆最強のキャバ嬢口説きマニュアル

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/04/26 | 投稿者: Editor

キャバ嬢にモテる会話術

キャバクラでモテようと思ったら、
会話の中心にならないといけない。

ま、これはひとりであろうが、
何人かで行こうが同じこと。

でも、要はどうやって会話の中心になるのか、
それが問題なんだ。

大地さんのキャバクラ会話術は、
すごいくらいに面白い。

「あれ?前来たときはいなかったのに、
今日はいるんだ?」

なんて感じでいきなり言う。
あ、初めて会ったキャバ嬢にね。

「えっ?」
「あれ覚えていない?」

「えーと・・・」
「初めてだけどね」

横で聞いていて、「なんやねん」って感じ。

最初からこんなペースなんだ。
だから当然、話の中心になる。

で、質問は続くんだ。

「生まれどこ?」
「沖縄」

「あ、ちょっと思ったんだけどさ」
「何?」

「出身、沖縄じゃないの?」
「さっき言った?」

「それでさ、あの話だけどさ」

なんて言って僕に話しかけてくる。
それまで話していたキャバ嬢はいきなり無視。

「なによぉ~」

なんて文句を言ってくるんだけど。

「ちょっと話の邪魔しないでくれる?」
なんて感じでウケる訳。

「ひどーい」
「あ、ごめんごめん、で、なんだったけ?」

こんな調子でしゃべっている。
一緒にいてすごく面白い。

基本的な会話のスタイルは、
ごく普通のことを言う。

で、キャバ嬢が答える。
で、その答えによらず話をとんでもない
方向へもっていく。

それ聞いていて僕は笑ってばかりいた。

あ、文章で会話を書くと、なんか
キャバ嬢は「むーーーん」って感じに
思えるかな。

話をふっておいて、すかされる。

このパターンだと、普通は「むーーーん」って気持ちになる。

でも、ふたりの前で僕が笑う。

「はははははっ」

で、それを聞いて大地さんが笑う。
「がははははっ」

その笑い方がすごくいいんだよね。

口を大きく開けて、笑いまくる。
いやぁ、最近、ここまで本気で笑った人って、
久しぶりで見た感じがする。

どうしても、笑うと言っても、くすくすとか、
はははとか、口を押さえて笑う感じでしかない。

でも、大地さんは、大口をあけて笑う。

それみているだけ、聞いているだけで、
幸せな空気が流れてくる。

笑いのネタにされた女の子も、
もちろん笑ってしまう。

いやぁ、一緒に飲んでいるととにかく楽しい。

こういう人なら、キャバ嬢だろうと、
たまたま知り合った女の子だろうと、
「もっと話していたいな」と思ってしまうのは、
良く分かる。

基本は、普通のお客さんが絶対にしない
パターンの会話にもっていくこと。

最初は普通なら、途中で話をぶった切ってみたり、
逆に最初から「なにそれ」って言われることを言ってみたり。

想定外会話の嵐。
それも最後は笑いになるようにね。

うーん、この形は強い。
たった一時間で、キャバ嬢の気持ちをわしづかみしちゃう。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/04/26 | 投稿者: Editor