即日エッチプログラム

「こらっ、仕事中になにやっているんだ!」
「す、すいませんっ」

や、やばい。
ついつい夢中になってしまった。

いやぁ、部長するどいな。
よくネットで仕事じゃないことしていたか分かったな。

もっとも、顔がゆるんでしまったのかもしれない。

実は、今朝仕掛けたネットの罠に獲物がかかったんだ。
それも、たった1時間半で。

これはちょっと記録かも。

普段は仕掛けをすると、次の日くらいにひっかかる女の子がいる。
だから、大抵木曜日に仕掛けて、週末に会う。

ここんとこは、そんなスケジュールだったんだ。

だけど、今日は月曜日。
実は、ちょっと新しい方法を考えて試してみたとこ。

そしたら、いきなりのヒット、
「しめしめ」と思っていたら、部長に怒鳴られた。

楽しみは、昼休みまでとっておこう。

僕が今、夢中になっているのは、
即日エッチプログラム。

なんと、会ったその日にエッチまで持ち込むこと。

ただ、残念ながら、誰でもいいってわけじゃない。
エッチに対してハードルが低い女の子限定。

そんなことをいうと、なんかイマイチな女の子の気が
するでしょう。

少なくても見た目は、あたりの子が多いっ。
僕も、この方法を使い始めてびっくりした。

「えっ、君みたいなカワイイ子がなんで?」

ネットで知り合うから、会う時までどんな子か分からない。
だけど、見た目はいまいちな子ってほとんどいない。
ただね、ちょっと寂しい女の子が多い。

「うちって、母子家庭なの」

エッチしたあとって、女の子は自分の話をしてくれる。
いろいろと家庭に問題ある子が多いんだよね。

家出中って女の子もいたなぁ。

でもさ。
寂しいって感じている女の子って、エッチすることからすると、
すごくいいんだよね。

すごく、僕のこと気持ちよくさせようとしてくれる。
人恋しいから、気に入ってもらいたいって気持ちが
強いんだろうなぁ。

だから、僕はそんな女の子と出会う即日エッチプログラムに夢中。

今日は朝から、仕掛けた罠に女の子がはまったから、
後は、だいたい7割りの確率で会える。

会ってしまったら、その日のうちにエッチできる可能性が

   なんと、87%!

即日エッチが87%だよ、87%。

会ってすぐエッチできるから、めんどうなこと言う女の子は、
相手していないから、会ったその日にエッチできない女の子はパス。

だって、次の女の子が僕を待っていると思うとさ、
なんだかんだ言う女の子はパス。

会って、ちょっとデートっぽいことをして、そのままエッチ。

そういえば、ちょっと前に仕事が忙しくて、徹夜の連続だった。
その仕事が終わったのが深夜近かったんだ。

その日も、罠にかかった女の子と会って、そのままエッチしてしまった。

徹夜続きだと、妙に高ぶるんだよね、エッチな気分が。
いままでだと風俗いっちゃってたんだけど、
今は、初めての女の子とドキドキしながらエッチ。

いやぁ、たまらない。
思わず、朝まで4回もしちゃった。

おかけで翌日遅刻・・・ま、徹夜明けだから怒られなかったけどね。

とにかく今は、即日エッチに夢中。

ネットで罠仕掛けて、掛かった女の子とデートしてエッチ。
最低月に3回はそんなことしている。

いままで即日エッチした人数?20人くらいかな。
数えてないからわからなくちゃった。

即日エッチができるから、とにかく多くの女の子と会う。
それが一番、いい方法なんだよね。

ただ、まだ理想の女の子とは出会ってない。
エッチは気持ちいいんだけどさ。
この子じゃなきゃ駄目っていうのがない。

だから、僕は今でも即エッチしつづけるんだ。

今日も、さっき掛かった女の子と即日エッチするぞ。

あなたも一緒にさ、即エッチ仲間にならないか?

<<< あなたも即日エッチが実現 >>>

⇒ 即日エッチプログラム~SEX FRIEND HUNTER

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

ワイ談するのには

エッチなイメージを持たせるって話を昨日書いたら、
こんな質問が着ちゃった。

「すみません。ワイ談の仕方が苦手なんです。
なんかいいワイ談への誘導方法ってないですか」

うーん、確かに。
僕も素面だと苦手だなぁ。

じゃ、今回はワイ談の許可をもらってからする方法を
説明しよう。

といってもさ。

「ワイ談してもいい?」
なんて聞くワケじゃないのさ。

これは二分法っていう会話テクニック。

自分が望んでいる答えを得るために、
性格をふたつに分けちゃうって方法。

この場合だと、
ワイ談を絶対受け入れないタイプと、
そうじゃないタイプに分ける。

ワイ談が好きか嫌いかに分けるんじゃないってとこがポイント。

だって、好きって聞いたら、素直に好きって言う女性って、
そんなにいないからさ。

そう聞いちゃ駄目。

その代わりにこんな話をする。

「いやぁ、ちょっと前にさ、潔癖症っていうのかな。
お酒の席で、一緒にいた男がちょっとエッチな話をしたんだ。
そしたら、僕の横にいた女性が怒り出してしまってさ」
「へぇ」

「いるんだよね。
エッチは話が全然駄目な人」
「いるかもね」

「エッチな話ってさ。なんていうのかな。
潤滑剤みたいなものだと思うんだよね。
お酒の場ならさ。
仕事の場でするのはセクハラだけどね」
「そうね」

「○○さんって、エッチな話って拒否感ある人?」

この流れで聞かれてしまうと、
拒否感あるっていえないんだよね。

そういう人がいて困ったもんだって
ニュアンスで話しているからね。

元々はさ。

エッチな話って、大好きな女性もいるけど、
普通は、時と場合による、って女性が多い。
あとは相手や話し方も影響する。

ようするに、いいと思うエッチな話と
そうは思わないエッチな話があるってこと。

全部駄目って人は少数派なんだ。

だから、この聞き方をされると拒否感あるとは
言いづらいものなんだ。

だから、「そんなことない」って答えてしまう。

「あ、やっぱり?エッチな話、好きそうだなぁ、と思っていたんだ」
「なに、それっ、ひどーい」
「あ、ごめん、ごめん、そうじゃなくて。
エッチな話もちゃんとできる大人な女性だと思っていたんだ」
「ほんとかなぁー」

なんて感じで話をしちゃう。
続けて、こんな質問をしちゃう。

「でさ、ちょっとエッチな話していい?」

拒否感ないって言っちゃっていると、
これも駄目って言いづらいもの。
言っても冗談ぽくなる。

「駄目っ」
「なんでだよーーー、○○ちゃんとエッチな話したくて仕方ないのに」
「へんなのっ」
「そうなんだ、変なぐらいエッチな話をしてくて、うずうずしているんだ」

なんて感じで、エッチな話をしていないのに、
エッチな感じになっていっちゃうんだ。

後は、実際にエッチな話をしても、
問題にはならないはずなんだ。

女性ってエッチな気分になるのが男より遅い。
だから、こうやってだんだんとエッチな話にもっていくと、
ついついのってしまうものなんだ。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

スタートダッシュ法

容姿が原因でイジメられ対人恐怖症になり【ひきこもり童貞】だった私が
わずか【1日で106人】もの女性の連絡先を入手し
29日後に【グラビアアイドル】の彼女を作った方法を知りたいですか?

童貞はモテません・・・当たり前だろ、って思うかもしれません。
しかし、なぜモテいのか、しっかりと分かっている方はいません。
分かっていれば、解決方法がみつかってしかるべきです。

「出会いがない」というあいまいな理由に逃げずに、現実を直視した
童貞だった私は、グラビアアイドルをしている彼女を作ることができました。

○童貞の方の問題点1
女性に免疫がなく人見知りで口下手のため仲良くなりづらい

解決策:リアルタイムツールを使って出会う前から仲良くなっておく

○童貞の方の問題点2
かわいい女の子を狙ってしまい彼氏がいて諦めてしまう

解決策:インサイダー取引で彼氏がいても自動的に落ちる方法を使う

○童貞の方の問題点3
セックスは付き合ってからするものだと決め付けている

解決策:付き合うことではなく好き合うことを目指す

○童貞の方の問題点4
女性の言うことを真に受けて見当違いな行動をする

解決策:女性の言葉ではなく行動で判断する

○童貞の方の問題点5
彼女の心を揺さぶることができずに自分の心が揺さぶられてしまう

解決策:好きになる前に落とし、それから好きになる

どうですか、5つだけあげてみました。

もし、どれかに当てはまると思うなら、
まだ、女性の心をとらえるには何十もの問題点が隠れています。

その問題点を克服するには、ありえないレベルの
スタートダッシュが必要となるのです。

仲村さんへ

 お世話になってます吉田です。いつもサポートありがとう。

 先日相談した看護婦の件ですが無事昨日ゲットしました!
 これで今月はもう6人目です。

 マニュアルを買う前も37歳という年齢が気になっていて
 上手くいくのか半信半疑でしたが童貞を卒業するだけではなく、
 看護婦のセフレまでできてしまうとは思いませんでした。

 すべて仲村さんのメールサポートのおかげです。
 サポートがすごいという評判を聞いていましたが実際は噂以上。
 お会いする機会があったら改めてお礼を言わせてください。

 質問ですが、今でも仲村さんに言われた通りにメッセンジャーを
 使っているだけなんですが、このままこれだけでいいんでしょうか?

宮城県 吉田.Kさん 37歳

彼も37歳童貞からのスタートでした。
圧倒的な出会いが自信をつけさせ、その結果がこの数字になっています。

仲村さんへ

 仲村さんが以前配布していた『ナンバーワンチャットレディ
 との対談音声』を聞いて刺激を受けて、
 メイドカフェの店員さんを落とせないかとがんばってきました。

 仲村さんが言っていた、 「店に通うな、金を使うな、
 ●●●●を使え!」を徹底的に意識して試してみたら、
 本当に上手くいきました。

 マジで幸せですw

 これも仲村さんがメルマガでエロゲーの話をしてくださった
 おかげです。あのきっかけがなかったら仲村さんを
 信用できませんでした。

 モテる男にオタクの気持ちなんか解るはずないんだと
 ずっと思っていましたから。

 仲村さんが昔は本当にモテない男だったんだと
 解って嬉しかったです(爆)

茨城県 I.Nさん 29歳

オタクな人には、私の過去がオタクであるだけに、
効果は大きくなります。

あなたが真剣に童貞を卒業したいと思われている場合に限り、
このマニュアルを提供いたします。

<<<書店で入手できない超実践マニュアル>>>
⇒ ひきこもり童貞がたった1ヶ月で成功した1人目の彼女を確実に作るスタートダッシュ法

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

エッチに誘うその前に

今日は、女の子をエッチに誘う方法を書こう。

おっと、ちょっと違うか。
エッチに誘う前準備だね。

よくさ。

「こうやったらエッチに誘える」
ってテクニックってあるじゃない。

もし、それを完璧に使っても
上手くいく人と上手くいかない人がいるって知ってた?

なんとなく、分かっている人が多いんじゃないかな。

ただ、その理由が、好感を持っているかどうか、とか。
欲情しているか、とか。

そういう違いだと思っているんじゃないかな。

実は、そういう問題ではなく、
エッチに誘えるかどうかに違いが出てしまうことがあるんだ。

それは、彼女があなたとのエッチをイメージできるかいうこと。

女性って、目の前の男性を三つに分けているって知っていたかな。

1.エッチするシーンをイメージする男性
2.エッチするシーンをイメージしたことがない男性
3.エッチするシーンをイメージしたくない男性

当然、1.エッチするシーンをイメージする男性、なら
上手く誘えばエッチできてしまう。

ところが2や3では、断られてしまうんだ。

だって、イメージできないんだもん。

3.エッチするシーンをイメージしたくない男性、の場合は、
いわゆる、「キモイ」とかいうレベルだから論外だから仕方ない。

でも、2.エッチするシーンをイメージしたことがない男性、の
場合は、単にしていないだけで、しないとは限らないってことがキモ。

要するにキモイとか拒否感がなければ、うまく持っていけば、
エッチをイメージさせることができてしまうんだ。

逆に言うと、エッチをイメージさせていないから、
誘っても断れてしまう人がほとんどなんだ。

恋愛が上手い男にかかると、自然とエッチをイメージする話を
間にしている。
だから、後は、「しかたなかったの」という言い訳を与えるだけで、
女性はエッチをするんだろうなと思っている場所にもついてくるんだ。

じゃ、どうやってエッチをイメージするようにしたらいいのかって
言うと、いろいろな方法があるから、そのうちひとつを紹介しておこう。
まずは、ワイ談ができるくらいの状況を作ること。

ここにもっていく会話術は今回省略ね。

「いやぁ、僕って、実はイイ女を目の前にすると、
ついついエッチな妄想をしちゃうんだ」
「いやぁだ」

「でも、○○さんだと全然妄想しない」
「あ、ひどい。イイ女じゃないってこと?」

「逆、逆。イイ女すぎて、妄想できない」
「ええっ」

「エッチな妄想しようとすると、なんか汚してはいけない
みたいな理性が邪魔するみたい」
「本当かな」

「いやぁ、高層階のおしゃれな部屋で夜景を見ながら、
後ろからやさしく抱きつく・・・なんてエッチな妄想は全然できない」
「うふふ」

「ましてや、首筋にキスしてギューっと抱きしめるなんて、できるはずがない」
「うふふ」

なんて感じで、妄想できないとかいいながら、思いっきり妄想を膨らまして、
リアルなシーンを言葉にしていく。

すると、女性は「できない」と言われると言われるだけ、
エッチなイメージをしてしまうものなんだ。

逆に「エッチしてみたいな」なんて言うと、
警戒してイメージしないようにしちゃう。

できないって言われてしまうと警戒が働く余地がない。

だから、ついついイメージしてしまうんだ。

もちろん、彼女がイメージしているな、
って感じてきたら、だんだんと言葉を変えていくんだ。

「妄想できない」
 ↓
「夢想してしまう」
 ↓
「できたら夢のようだ」
 ↓
「してみたい」
 ↓
「してみない?」

こんな感じでね。

いつのまにか、
2.エッチするシーンをイメージしたことがない男性
から、
1.エッチするシーンをイメージする男性
へ。

変わっているから、後はホテルに誘うテクニックを使うと、
うまく行ってしまうんだ。

エッチをイメージさせる。

このステップを入れるだけで、
エッチができる可能性が格段に増える。

これは知っておいて欲しいことなんだ。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

美人風俗嬢を口説き落とす

「また、まこと君のおうちでエッチしたいな」

そんなメールをもらって、うれしくなってしまう。
やっぱり、男ってバカだなぁ~とつくづく思う。

あ、そのメールをくれた女の子は風俗嬢。
デートするのは面倒くさいから、いきなり家に連れ込んで、
エッチをしてしまった。
その子から昨日メールが来て、エッチの催促。

元々は、ある男と知り合ったのが原因なんだ。

「俺は今、ヒモ生活しているぞ」
なんてえばっている男で、普通に知り合った女性を
風俗に落として、そのあがりで生活をしている。

正直、多くの恋人がいると聞いて、うらやましいとは思ったけど、
風俗に落とすなんてことはできっこないな、って思っていた。
そしたら、彼が面白いことを教えてくれた。

「じゃ、風俗嬢をセフレにするのは興味あるか?」
彼のヒモ生活を支えている何人かは彼が「こいつはいいかも」と
思った風俗嬢をセフレにしたパターン。

「うーん、それならできるかも」
半信半疑で答えていました。

「じゃ、まずはセフレにする女を探しに行こう」
いきなり、ヘルスにつれていかれた。
そこで知り合った、女の子、ミサキ。

伊藤美咲似と言ったら、ちょっとおおげさかな。
でも、美人であるのは間違いない。

彼女とヘルスプレイするんだけど、
もちろん、本番はなし・・・ちょっと不満。

でも、大丈夫。今日は、本番にまで持ち込む方法がある。

「××××してくれる?」
この一言で彼女に火がついた。
で、結局本番しちゃって・・・まだ、このときは落としていない。

次に指名して、あっさりと彼女の心に鎖をかけた。
あとはお店に行くことなしに、メールだけで私の部屋でエッチした。

いやぁ、風俗嬢の本気のエッチって最高。
男の体知り尽くしていて、そのうえ気持ちも入っている。
とろけるようなエッチを味わってしまった。

たった二回の指名で、そんなエッチをできるセフレが手に入って
しまうなんて信じられるかな。
特に今は、おいしい時期なんだよね。

学生が夏休みで遊んでお金使いすぎて、
風俗に足を突っ込む一番多い季節。
いまなら、若くてかわいい女の子が狙い目だよ。

⇒ わずか2回の指名で美人風俗嬢を口説き落とし、
セックスやりまくれる極秘テクニック

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

女性脳の闇

な、なんと!
とんでもないプロジェクトが極秘下に進行していることが発覚!!

男として生まれてきた以上、誰でも夢みること・・・
それはハーレム。

あなたのためだけのハーレムを、
いとも簡単に作り上げてしまう。

そんな極秘プロジェクトなのだ。

嘘だろうと思うかもしれないが、なぜそんなプロジェクトが
成立しうるのか、これから解説していこう。

好きなときに、いろんなタイプの極上の女性から、
ひとりをチョイスして、思う存分セックスする。

そんなことが実現してしまう、嘘みたいけど嘘じゃない。
これからやりまくり人生をしてみたい、そんな男に朗報!

いやぁー、かく言う私も、夢見ていたことがある。

たとえば、上野の繁華街を歩いているとするじゃない。

「今日は、キャバいかかですか?いい娘つけますよ」

なんて、客引きが寄ってくる。
ま、そういう客引きはろくなもんじゃないからと知っているから、
いつも同じことを答える。

「キャバじゃなくて、ランパブないの?」
「ありますよ、ランパブ。ランジェリーの女の子が一杯いるとこ」

「あ、ランパブと言ってもそれじゃない。乱交パブ、ない?」
「えっ・・・」

大抵の客引きはそういうと、すごすごと引き下がる。
えっ、人が悪いって?

そんなことないよ。
ちゃんと乱交パブなら、ついていくつもりあるんだから・・・
でも、ないんだよね、乱交パブ。

いろんな女性がいて、どの娘でもやり放題。
まずは、この娘とやって、その後は、この娘とこの娘。
同時には、どうだろう・・・なんてことができてしまう。

そんな乱交パブないのかな、と前から思っていた。

ところが、極秘に進行しているプロジェクトに参加すると、
その夢の乱交パブが実現してしまう。

それも、私設乱交パブだよ。

男は私だけ、もしくは私が認めた男だけ。
女性は選り取りみどり。

そんな私設乱交パブが作れてしまう。
それが極秘プロジェクトなんだ。

この極秘プロジェクトを主催しているのは、
水商売界と風俗界を牛耳る小堀氏。

彼は水商売や風俗を直接自分でも経営していると同時に、
その世界の有力な経営者や女の子たちと、
いろんな企画を立て、動かしている。

そのなかのひとつが、今回の極秘プロジェクトというワケ。

男なら一度はハーレムを作ってみたい、
私の場合はハーレムじゃなく乱交パブだが、
とにかく、多くの女性と思う存分セックスしたい。

心の底では、そう願っている男は大多数だろう。

ところが、残念ながら、それを実現できるのは、
ごく少数の男だけ・・・むかつくことにね。

小堀氏は、水商売や風俗を仕切っている男だから、
その世界にいる、女を思い通りに動かしている男を
何十人とみてきた。

そういう男たちが、普通の男と何が違うのか。

それを探し続けてきた。

さの結果、見えてきたこと。

それは・・・何も違いがない!

下手をすると平均的な男より、
劣っている部分が多いくらいだ。

そんな男が、大企業の御曹司すら落とせない、
最高の美女を電話一本でホテルに呼び出すのだ。

なぜ、そんなことができるのか。

それは、「女性脳の闇の秘密」を知ってしまっているから。

「女性脳の闇の秘密」を知ってしまうと、
その闇にちょっとでも何かを投げ入れるだけで、
女は男のいいなりにならざるをえない。

そんなことを経験的に知ってしまっている。

だから、普通の男がいくら貢いでも、ぐらりともしない女を
本当に一言だけで思い通りにしてしまうのだ。

すべては、「女性脳の闇の秘密」が鍵になる。

ただ、残念ながら、女性脳の闇というのは、
理屈をいくらこねても、いじれるようにはならない。

なぜなら、多くの女性は、闇をいろいろな手段で
ブロックしていて、男にはいじれないようになっているからだ。

しかし!
極秘プロジェクトでは、ごく少数いる、女性脳の闇が
ストレートにいじくれる女性を発見した。

こういうと、何か性格的に問題がある女性の様だが、
そうではない。

ただ、その女性の環境が女性脳の闇をブロックさせる
機能を低下されているだけなのだ。

そういう女性が、知らず知らずのうちに、
ある場所に集まってくる。

そこで、あなたは最初に、女性脳の闇を体験しないといけない。

ただし、ここでひとつ条件がある。
誰でも、この極秘プロジェクトに参加できるワケじゃない。

今、あなたに恋人と呼べる人がいないこと。
これが唯一の条件になる。

なぜなら、この極秘プロジェクト。
参加してしまうと、二種類の女性が手に入ってしまう。

1.本命恋人
2.都合がいい女

最初から恋人がいる人は、すまん。
参加はできない。

もし、どうしても参加したいというなら、
まずは、恋人と分かれることが条件になる。

どうだ?

参加条件はクリアできるか?

途中でプロジェクトから離脱したいと願うなら、
このプロジェクト参加費は、返金されることになる。

あくまでも、完遂する人だけが必要となる費用でしかない。

最初のプランに参加すると、
女性脳の闇をあなたは体験することになる。

何をすると、何が起きるのか。
それを体験的に理解できるようになれば、
次は女性脳の闇ブロックしている女性でも、
簡単に闇に手伸ばし、いじくることができるようになる。

それができれば、あとはハーレムであろうと、
私設ランパブであろうと、作りたいものを作ってくれ。

あ、言い忘れたが、このプロジェクトに参加すると、
いくつかの特権が用意されている。

小堀氏が集めたプライベートパーティへの参加権が手に入る。

このパーティには、風俗や水商売といった世界にいる女性たちを
強制的に参加させている。
その世界にいる女性の大多数が大きな女性脳の闇を持っている。

だからこそ、誰でも簡単に女性脳の闇に触れることができるのだ。

しかし、そこは、あくまでも小堀氏が持っているハーレムのようなものだ。
あなたは、その場にビジターとして参加するだけだ。
勝手なことは許されない。

もっとも、小堀氏は独占欲が強い男ではないから、
そこで女性脳の闇にアクセスしたら、あとはあなたと彼女の
問題で終わるはずだ。
そのプライベートパーティの後に何が起きるのかは、
あなたがどこま女性脳の闇に接近しているかによる。

そして、極秘プロジェクトに参加すると得られる権利、
それは、小堀氏による個人ナビゲートだ。

実際に対面や、地方の人ならスカイプや電話といった手段で
あなたが女性脳の闇にアプローチできるように、
ナビゲートしてくれる。

残念ながら、女性脳の闇をどう感じるかは個人差が大きい。
基本的やり方以外は、その人と接してみないと小堀氏といえども、
伝授することが困難なのだ。

どうだ?

男として生まれてきた以上、世界中のいい女とセックスを
してみたい・・・いやというほど、セックスをやりまくりたい。

そう本気で思っている男は、いますぐ、
極秘プロジェクトへの参加を申し込むこと。

⇒ 女性脳の闇の秘密

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

愛欲の罠

最初に言っとくけどさ、俺って女好きな訳よ。

毎晩でも違う女、それもとびっきりいい女とセックスして
行きたいと思っている、マジで。

これから話す内容はさ、俺みたいな女好きな男にだけ
関係する話だから、もし、そうじゃないから、読まなくていいから。

えっ、お前の話を聞きたくて、このメールを読んでいるんじゃないって?

すまんすまん。
天野氏の恋愛の話を聞きたいから、下のほうへずずっと、
読み飛ばして、「恋愛秘訣」って書いてあるとこまで、
行ってほしいな。

ま、俺と同じ女好きな男なら、ちょっと時間を割いて
俺の話を聞いてくれ。

いいか、今の俺は正直、理想の生き方に近づいているんだ。
そう、女を抱きまくりに近い。

女から見たら、そりゃ、とんでもねー男だろうね。

「愛している」なんてただ「やりたい」と同意語だと思って使っているんだらね。

たださ。
俺だって、少しはポリシーってものがある訳よ。

なんでもありって男じゃない。

そりゃ、男としての性欲を満たすためには、
あちこちの女に後先考えずに手は出している。

しかし、それは大人の男と女。
どっちが悪いって話じゃない、ってものだろ。

だけどな。
世の中にはびとい男がいてな。

女は金を運んでくるシモベだと思っている男がいる。
実は俺の2年先輩の男が、そのタイプの男でな。

俺にとっては、いや、普通の男にとっても、
女にとっても天敵としか言いようが無い。

それこそ、そこらで売っている数万円の安物の宝石が、
奴にかかると、百万以上の高級品に化ける。

悪徳商法をやっているのさ。

ほら、芳賀健二ってタレントが捕まっただろう?
あれと同じことをしている。

ただ、奴が芳賀健二なんかと違うのは、
巧妙に逃げる道を持っていることなんだ。

奴のやり方は女を騙して金を取り上げるが、
同時にセックスで快楽を与えておくから訴えられることはない。

そんな話をすると、でぶったおばちゃん相手の仕事じゃないかと
勘違いするかもしれないがさ。

奴の客というのは美人だけだというんだ。

女は美人の方が金を集めやすいというのが、
奴の主張でな、ブスとかおばさんは相手にしないそうだ。

「私はモテるのよ」なんて思っている女の方が、
間違いなく金になるし、セックスするのも嫌じゃない。

そんなことを奴はいうんだ。

許しがたいのは、奴にとってはセックスはただの
逃げ道でしかないこと。

女好きな俺からすると、それ自体が許しがたいことなんだ。

しかし・・・しかし、だ。

正直に言っしまおう。

その許しがたい、その男というのが、
俺が好き勝手に女と遊べる原因になった男なんだ。

元々、俺は女好きだが、ほとんど女にモテたことがない男だった。

「あー、セックスしてぇ」といつも嘆いているだけの男だった。

そんな男にとって、女に何でも言うことを聞かせてしまう奴は、
魔法使いじゃないかと思ってしまう訳よ。

で、俺は「嫌な奴だなぁ」と思いつつもさ。
その秘訣を聞いた訳さ。

そしたらさ。

「女が何を求めているか、お前分かる?」なんて聞く訳よ。
それが分かれば苦労しないだろ。

「それが分からないようじゃ、無理無理」と断定されて、
そう言われるとなおさら知りたくなるだろ。

俺は食い下がって聞いたよ。

「そんなの当たり前のことだろ、女の欲だよ、欲」

言っていることが当たり前すぎて、
答えになっていないと思うだろ。

「いいか、女の欲。それだけ見ていれば、
女が何で動いているか見えるだろ」

それだけで分かれば、苦労しないぞ。

「それじゃおまえ。女の欲の引き出し方分かるか?」

・・・分からん。

「誰にも止められい女の本能は見たことがあるか?」

・・・ない。

「女と10分話すだけで泣き出すほどの話し込んだことはあるか」

・・・ない。

「女が男を感じる一瞬が何か分かるか?」

・・・分からない。

悔しいことに、何もかも答えられなかった。

しかし、ここまでコテンパンに俺が何も知らないと
分かられてくれた奴には感謝したよ、実際。

何を知らなければいけないのか、
そのとき初めて分かったんだからな。

それから俺は、奴に女の落とし方を聞くのは止めたよ。

だって、そうだろう。
俺は奴に比べて何も知らない。

つまり、大リーガーと公園で三角ベースをやっている子供ぐらい違う。

そんな奴に、女の落とし方を聞いたところで、
わかるようになるまで教えてくれるはずがないだろう。

そのくらいは俺はバカじぉないから分かる。

だから、俺は、奴の手下に成り下がることを決めたのさ。

女から金を搾り取って、裕福な暮らしをしている奴。
その奴がもっと女から金を搾り取りやすく手伝うこと。
それが俺が取った作戦だ。

確かに、あの頃の俺は女の欲はよく分からない。
しかし、男の欲は同じ男だから分かる。
特に奴の欲は単純なくらい単純。

金だ。

金がもっと儲かるようになりたい。
そのくらいは分かる。

その手伝いをしたいという俺を奴は断れるはずがない。
そう踏んだんだ。

その読みは的中した。
そして、俺は奴の指示することを忠実に実行していった。

そして、奴がどうやって女を思い通りに動かすのか、
目の前で見ながら学んでいった。

女はさ、自分の中にある衝動にあがらうことができないものなんだ。

なんで無駄だと分かっていても、
「あなただけ」という男の言葉を信じるのか。

それは、その言葉が女の中の衝動を生み出すからだ。
その衝動がおきた瞬間に、女は自分がコントロールできなくなる。

これが、キャバクラにハマる男と、
ホストにハマる女の違いだ。

男は給料のほとんどを貢ぐかもしれない。
しかし破産するまで貢げる男は少数だ。

女は貢ぎだしたら簡単に街金に借金してでも
貢ぎまくる。

その衝動を止めることはできない。

そんな女の特性を利用しているのが、奴ら悪徳商法の連中だ。

なんだ?
そういうおまえだって、仲間だろ、と言いたそうな顔だな。

確かに一時は奴の手下になって詐欺の片棒かついださ。
しかし、女を思い通りにする方法さえ分かれば、
奴なんて必要ない。

奴が言い訳できないくらいの証拠を集めて、
警察に垂れ込んでやった。
当分奴はシャバには出てこれないだろう。

いいきみさ。

女はさ、ちょっとくらいセックスしたところで駄目になってならない。

いやいや、燃え上がるようなセックスをすれば、
もっときれいになっていく。

だから、俺のやっていることは、女の敵なんてものじゃない。
金をとったりしないしな。

俺がやっているのは、数いるいい女から、一晩一緒にすごす女を
選んで、最高に燃え上がるセックスをしているだけだ。

奴は教えてくれなかったが、奴の手下をしているときに、
いかに多くの女と簡単に接することができるか研究したことがあった。

やはり、衝動を刺激するといっても、簡単にできる女と、
難しい女が間違いなくいる。

だから、多くの女と接してその中から奴の犠牲者になる女を選んでいた。

今は、ただ、セックスをするだけだから、そんなに難しいことはない。

まぁ、女なら3人に2人は、どうにでもすることができる。
そのくらいセックスをするだけなら簡単な話だ。

しかし、当時みつけた多くの女と接する方法は、
俺の好みの女と知り合うために有用な方法だ。

なぜか男は、その場所を女と知り合う場所に使おうとは考えない。
実にもったいない話だ。

その場所と奴から教わった女の衝動を突き動かす方法。
このふたつさえあれば、毎晩だって
最高の女と燃え上がるセックスを楽しめるはずだ。

しかし、今まで俺ひとりで独占していたこの方法。
さすがに俺だけでは、もったいないんじゃないか。

そう考えてきた。

ただし、奴みたいに悪徳商法に利用されないように、
いくつかヤバイ部分は封印した。

最高の女と燃え上がるセックスをするのに
必要な方法だけを抽出したやり方を教えようじゃないか。

女ならみな持っている自分の中の衝動、
俺はそれを愛欲と呼んでいる。

女が自らを縛っている愛欲の罠。

それを知ることができたら、明日の夜から
最高の女と燃え上がるセックスが実現するからな。

⇒ 悪徳商法で利用された女の本能を丸掴み“愛欲の罠”

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

カラオケボックスでフェラ?

これは、もう13年も前の話。
僕が31才のときの話。

当時の僕は、恋愛経験がほとんどなく、
このまま終わってしまうのかなと心配していた。

だから、たまたま行った飲み屋さんが楽しくなり、
いろんな女性と一緒に飲むことができる夜遊びを始めたんだ。

その頃のお話。

彼女とは、当時いきつけになっていたお店のひとつの
居酒屋で知り合った。

居酒屋といっても、チェーン店ではなく、
マスターがひとりでやっている個人店。

僕がそのお店に行きだして、少したった頃、
彼女が女性だけのグループでやってきた。

そのグループは4人いて、毎回全員がそろう訳じゃないけど、
2人とか3人とかで来ていることが多かった。

彼女はそのグループの中でも、ひときわ目立った。

自然とブランド物の服を着こなしてしまうような人で、
ちょっとかわいい感じな女性。

僕より少し年上なんだけど、話をしていると
どっちが年上なのかわからなくなってしまう。

彼女と話をしていると、楽しくなってしまって、
いつしか、お店で会うとカウンターで一緒に飲むようになっていた。

ただ、お店で会うだけで、それ以外はなし。
だから、飲み友達って関係。

当時の僕は、それまでの友達すらいないオタッキーな生活を
改善しようと、夜遊びのときは、楽しい男とみえるように行動していた。

誰に対しても丁寧で、やさしい。
相手によって態度を変えないが、基本方針だった。

だから、そのお店でも、よっぱらいのおっさんとも仲良く話しをしてた。

ちょっと癖のある人でも、全然気にしないで、楽しく話しをすること。
それが僕のチャレンジだったんだ。

だから、お店の人に喜ばれる客だった。
僕が来ると、お客さん同士、妙に盛り上がる。
それを仕掛けて楽しんでいた。

その中に、彼女もいたんだ。

ただ、彼女に対してだけは、ちょっとだけ態度が違う。
なんていうんだろう、ノリ、ツッコミっていうのかな。

小学生の頃、好きな女の子に意地悪する。
あれに近いものがあるのかな。

ついつい、ちょっかいを出してしまう。

そのちょっかいの中に、「男癖が悪い」っていうのがあった。

本当のことを言うと、そんなこと思っていないんだけど、
美人で楽しい人、その上おしゃれ上手だから、
男ウケがもちろんいい。

だから、男を弄ぶ悪女。

そんな冗談の設定を僕がしていた。

「ねぇ、ゆうちゃん、誰かいい人いない?」
「また、男をペットにしたくなっての?」

「なに言ってんのよ、恋人になってくれる人」
「恋人って言うな奴隷でしょ」

僕は彼女のことを、
モテるんだけど、それを見せないで
男をドキドキさせて楽しんでいる。

そう勝手に決めていた。

なんで、そんなことをしたのかって言うと、
最初は冗談でそんなことを言ったんだけど、
彼女がすごく喜ぶんだよね。

「そんなはずないでしょ」
と言うんだけど、そのときの彼女の笑顔。
すごくいいんだよね。

ついつい、その笑顔が気に入ってしまって、
似たようなことをよく言っていた。

それが女の性欲を刺激するなんて思ってもみなかった。

実は、後から知ったんだけど彼女って結婚していた。
ただ、旦那は浮気症で、ほとんど家に帰ってこない。

そんな状況にあって、そんな状況を忘れたくて、
仲のいい女友達と飲みにきていたんだ。

そこで僕と出会ってしまった。

当時の僕は誰にでも愛嬌をふりまく男だった。
それも、自分に自信がないから、
とにかく相手の反応に注意していた。

あくまでも目の前の相手を喜ばすことを
楽しくやっていただけ。

こういう存在って、いないんだよね。
特に夜遊びしている連中にはね。

もちろん、愛想のいい男はいくらでもいる。
でも、それは下心から出ているだけ。
僕には、別に下心がない。

下心で動いている男って、女からみると、
バレバレなんだよね。

相手によって対応が変わるから。
それだと女性から見ると、
出ているシグナルはこう。

「エッチがしたい」

このシグナルを女性が受けると、
女性の中ではゲームセット。

女性の勝ちってなる。

当時の僕は、エッチがしたいシグナルを出していなかった。
というより、出せなかった。

そんなことが起きるなんて意識がまったくない。
だから、出したくても出せない。

僕が出していたのは、

「あなた楽しませます」

シグナルだったと思う。

これは誰にでも出していたんだけどね。

同じようなシグナルは、マンションのモデルルームに行ったとき、
営業マンの方も一緒に行った恋人に出していた。

彼女の話を聞いて答えるとき、
ちょっと大げさなリアクションするんだよね。
彼女の喜ぶようにね。

あなた楽しませますシグナルがバリバリでていた。

ただ、営業マンだから、同時に、
マンション買ってシグナルも出ているんだけどね。

だから、そんなに効果はない。

でも、当時の僕は、

あなたを楽しませますシグナルだけ出していた。

同時に彼女にだけは、「モテモテいいなぁ」シグナルも出していた。

普通だったら、そのシグナルを出すと、
ゲームセットになってしまうはず。
彼女の方が僕よりも存在価値が高いって認めるシグナルだから。

だけど、「エッチしたい」シグナルがないから、
認めているのに、認めていない。

そんな中途半端なシグナルを彼女は受け取ってしまっている。

それが、彼女が混乱する要因だったんだ。

たぶんね。
彼女は僕と会った後、考えてしまうんだろうなぁ。

「ゆうちゃんってどういう人?」

あ、ゆうちゃんっていうのは、僕の源氏名ね。
夜遊びしてたころの呼び名。

僕って、自分の話はほとんどしない人だった。
だって、みんな人の話より、自分の話の方が好き。
だから、喜ばそうとすると、自然と相手の話になってしまう。

僕の正体は全然知られていなにかった。
だから気になってしまう。

僕が彼女に対して性的な魅力を感じているのかどうか。

それがシグナルが混乱しているから、
わからない・・・気になる。

その気持ちの動きをしちゃっているんだ、たぶん。

その状態で、ある日、僕はいきつけのカクテルバーの話をした。

彼女と会う居酒屋の近くにあるお店で、
その頃よく行くようになったお店。

そういうとさ。
女性とデートで使っているように思えるけど、
実はひとりで行ってたりする。

当時はデートするって考えはなかったから。

「すごく雰囲気のいいお店でさ。
マスターがリクエストするとオリジナルカクテルを作ってくれる」

そんな話をしたんだよね。
そしたら。

「今度つれていってよぉ~」
「えー、マキさんなら、つれていってくれる男いくらでもいるでしょ。
場所教えるから、誰かに言ってよ」
「ゆうちゃんにつれていってほしいの」
「うまいなぁ~、いま、ドキっとしてしまった。
それが男をこます手なのかぁ」
「ひどぉーい」

なんて、いつものように「男を惑われる悪女」パターンで
話をしていたんだけど、話の流れでふたりでそのバーに行くことになった。

僕からしたら、ただお店が違うだけの意味しか感じてなかったんだよね。

だけど、彼女にしたらデートなんだ。
初めての。

認識が違う。

そのお店の近くで待ち合わせしてやってきた彼女。
いつもおしゃれしている人なんだけど、そのときはいつもより気合が入っていた。

「今日はいちだんときれいですね」
なんて、ちゃんと喜ぶことを言ってあげて、
カクテルバーに。

まだ早い時間だったので、お客はぼくらだけ。
あとはマスターがひとりでカウンターに入っている。

僕はいつもカウンターで飲んでいたから、
その日も彼女とカウンターに座る。

さて、その場で僕はどんな話をしたでしょう。

答え。
いつもと変わらない。

「彼女、きれいな人でしょ」
「ええ、魅力的な人でよね」
「でしょでしょ・・・でもね、悪女なの」

マスターとそんな話をする。

「ひどーい」
「そんなことはないですよね」
「マスターはプロだから純粋な私がわかるのよ」
「だまされちゃ駄目ですよ、マスター」
「いやいや、彼女は違いますよ」
「あ、そうそう、マスター。彼女にカクテルあげて」
「どんなのがいいでしょう?」
「そうだなぁ、思いっきり強くて、それなのに甘くて。
色は、ちょっと暗めな赤。名前は悪女」
「なにそれっ」

なんて感じでね。
僕が彼女を悪女って主張する。
それを否定するマスター。
それに同調する彼女。

そんな感じで、あまりいつもと変わらない会話が続くんだ。

ただ、カクテルってちゃんぽんするんだよね。
いろんなお酒を飲むから酔ってしまう。

彼女はお酒つよいから、先にまわるのは僕。

「うーん、よっぱらった」

いつもの居酒屋だと座敷があるから、酔っ払うと横になられてもらうんだ。
だけど、カクテルバーじゃそうはいかない。

「そろそろ行きましょ」

彼女が気を利かせてくれて、お会計。
いつもと同じで割り勘で。

「ふー、酔っ払っちゃった」
「大丈夫?」
「うん、大丈夫」
「まだ時間早いね」
「どーしようかな。そうだカラオケ行こうっ」

彼女が歌が好きって話は聞いていた。
いつもの居酒屋にはカラオケないから、
聞いたことはないんだ。
だからカラオケボックスいくことにした。
そこなら横になれそうだし。

でも、横にはなれなかった。

カラオケボックスに入ったら、
彼女はキスしてきゃって、僕の局部触ってきて、
その上ジッパーおろしちゃう。

丸いドーム状のカメラついているんだけどなぁ~。
彼女は気づいていないけど。

さすがに鈍い僕も、状況がわかって、すぐにカラオケボックスを
出てホテルに行ったんだ。

当時の僕は、何が起きたのか良くわからなかった。

でも、今考えると彼女、性欲をバリバリ刺激するシグナルを
出しまくっていたんだ。

あ、勘違いしてほしくないんだけど、
彼女って、あまりエッチな人じゃない。

実際、その後付き合ったんだけど、
エッチをしたがるのは僕の方だった。
あんまりエッチするデートばっかりしている彼女おこってしまった。

元々、性欲があまりない彼女でも、
ぼくみたいなシグナルを出しまくると、
性欲が抑えられなくなってしまうんだ。

性欲を刺激するシグナル。

なんとなくわかってくれたかな。

残念ながら、今は僕でもこのシグナルは出せない。

いや、出すのはできるんだけど、
同時にいらないシグナルが出ちゃう。

「この人とエッチしたい」シグナル、ね。

そのシグナルが出た時点でゲームセット。

その女性の魅力に負けました、
ってことで、彼女の性欲は刺激されない。

理解していても、シグナル調整って難しいんだよね。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

熱いセックスの仕方

熱いセックスをするには、
会ってホテルの部屋に入った瞬間が大切。

がばっ、って感じで、いきなり、ねっちょりモードに入ること。

これって、男って簡単に入れるんだけど、
女って、そうならないパターンが多い。

「いやん。ちょっと待って」

なんて言われてしまったさ。

だから、最初は「今日の君はきれいだ」なんて、
言いたいことじゃないのに、言ってその気にしていく。

そんなことをしていたら、熱いセックスなんてできない。

だから、女をその気にさせるのは、
ホテルに入る前までに終わらせておくこと。

まず、ふたりで会う前から準備はスタートする。

デートの約束がある日の朝から熱いメールを送ろう。

「はやく、ミキちゃんに会いたいっ」

ただ、これだけのメール。
いつも、そんなメールを送らない人だと、
こんなレスが返ってくるかもね。

「どーしたの?」

そしたら、即メールで返す。

「なんだか知らないけど、無性にミキちゃんに会いたくて
仕方がないんだ」

すると、レスはこう返ってくるケースが多い。

「うれしい。私も早く会いたいな」

これで、熱いセックスの最初の準備はオッケー。

でも、事あるごとに似たようなメールを送ろう。

「もうすぐ、仕事が終わる。
ミキちゃんに会える。
うれしいな」

こんな感じでね。

「やっと、電車に乗った。
ミキちゃんに会えるっ」

こんなのもあり。

ついでに、彼女の体を熱くするメールも送ろう。

「ミキちゃんに会えると思うと、
すごくパワーが出てきて、体が熱くなってくる」

もしかしたら、レスはこうなったりするかも。

「ええー、暑くなっちゃうの?」

そんな場合は、即レスで返そう。

「外はめちゃ暑いけど、それ以上に僕は
ミキちゃんに会えるうれしさで熱くなっているんだ」

なんでこんなことをメールするのかっていうと、
自分の話をしているようにみせかけて、
彼女に暗示をかけているんだ。

体が熱くなっている。
それも、あなたが原因で。

そうメールすると、彼女は僕がどうなっているのか
想像しちゃっている。

熱くなっている彼。

これって、エッチな想像なんだよね。
熱いって、どの部分を想像するかっていうと、
男の一番熱いとこ。

会う前から、そんなことを考えていると、
彼女の体も熱くなっている。

「もう、体のあちこちがミキちゃんに会える嬉しさで
熱くなっているよ」

なんて、駄目押しでメールしてみよう。

この文面だけみると、メールするの無理っぽいと思うかもしれないけど、

「会えるの嬉しい」メールからはじめると、
彼女のメールにどんどんと感情がのりはじめるから、
こっちのメールも熱くしやすくなる。

自然にふたりともメールでヒートアップするんだ。

で。
待ち合わせの場所に着く直前に最後のメールを送る。

「ミキちゃんに会ったら、すぐに、ぎゅーっと抱きしめたいな」

それを読んで、彼女は待ち合わせ場所で待っている。

ただ、待ち合わせ場所って、ひとが多いとこでもある。
だから、いきなり抱きしめるなんて無理。

夜だったら、まだ可能性があるけど、お昼だとか夕方くらいだと
難しいよね。

だから抱きしめるっていう行動はしない。

その代わり、メールで書いていたことを、今度は直接言葉で言う。

「会いたかった」
「私も」

まずは、こんな感じね。

その後、そっと言う。

「できれば今すぐ抱きしめたいんだ」
「うん」

もちろん、できないことはふたりとも知っている。

「ふたりきりになれるとこ早く行きたいな」
「私も」

普段なら食事デートをするところをそんなのすっ飛ばしてしまおう。
いきなりホテルってのが熱いセックスの基本。

もちろん、ホテルに行くまでも熱いセックスをするために
とっても大切なステップ。

「早く、ミキちゃんを抱きたい」
なんて、歩きながらこそっと言う。

抱きしめたいが、いつのまにか抱きたいっていう、
直接セックスにつながるような言葉に代えるのが鍵。

そして、歩いているとき、手をつなごう。
触れるってことが大切なんだ。

手をつないだら、指でリズムをとって彼女の肌を刺激しよう。

とんとんって感じでいい。
軽くがいい。

「ミキちゃんの手、熱くなってきた」

そりゃ、夏に手をつなげは熱くなるのは当たり前。
だけど、この状況だと、熱いがエッチな方向に
イメージがつながる。

「ミキちゃんもしたいんだね」

このあたりからエッチな会話モード。

「ホテルについたら・・・おもいっきりね」

なんてエロエロいこう。

もう、彼女の頭の中もエロエロだらけだから、
普段だと「何、言ってるの」とたしなめられてしまうとこでも、
このときは、「いやね」なんて、口では言うけど、
表情とかしぐさしかは「早くしたい」って言ってる。

そんなこんなで、ホテルに行く途中で完全に精神的愛撫を終わらせておく。

で、ホテルの部屋に入ったとたん。

立ったまま、キスから、愛撫。
そして、ベッドに倒れこむ。

この手順で、即エッチ。

えっ?
そのエッチをどうやるのかって???

そんなの勢いでいいんだよ。
やりたい放題。

この時点で彼女のテンションもあなたもテンションも
相当レベル上がっているから、遠慮なしにやりまくろう。

いままで体験したことがない熱いセックスになること保証付。

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor

彼女のマスターキー

僕も恋愛教材を紹介する以上、自分のお金を払ってでも読んでみたい
恋愛教材を見つけると、迷いながらも購入する。

「うーん、微妙・・・でも、返金保証ついているしなぁ」

昨日選んだ恋愛教材は、セールスページを見るところ半々だった。

 狙った女は、赤い毛糸玉を欲しがるメス猫にしてしまえ。

赤い毛糸玉ってフレーズに、何かを感じたんだ。
逆に、メス猫って表現に嫌なものも感じた。

こういう恋愛教材って、微妙なんだよね。
メルマガで紹介できるかどうかがね。
僕もお金を払って、恋愛教材を買う。
で、その価値があると感じたら紹介する。

でも、困るのは、どうやっても紹介できない恋愛教材。
正直言えば、商品を見なきゃ紹介できたかも・・・だって、
セールスページを見ているうちは、わくわく、どきどき、した。

本当に、そんなに都合のいい方法なんてあるんだろうか。
気になってしまった。

 女に赤い毛糸玉を見せると・・・。

このフレーズの意味するところはなんとなく分かる。
暗示ってことだよね。

無意識に対するアクセス。脳神経学を勉強していれば分かる。
でも・・・また、ただの脳神経学をかじっただけの作者だったら嫌だな。

あ、脳神経学を否定しているんじゃないよ。
僕も脳神経学は効果あると、思っている。
ただね、恋愛というのは男と女の間のパワーバランス。
そこを知らない男が、単純に恋愛の世界に脳神経学を持ち込むと、
完全に破綻した恋愛ノウハウになる。

そういう恋愛教材は間違いなく紹介できない。
だけど、気になってしまった・・・赤い毛糸玉って何だろう?
あ、こんな僕がセールスページを見て悩んでいる話を長々と書いてごめんなさい。

結果を言うと、買っちゃいました。
ちゃんと返金保証がついているから、もし駄目でも返金要求してしまおう。

あ、どうでもいいテクニックなんだけど、返金要求をしても無視されたら、
販売スタンドの運営者にクレームメールを出す。
このクレームメールはちゃんと対応してもらえる。

だから、返金保証がついている恋愛教材はいままで100%返金させてきた。
赤い毛糸玉の正体だけチェックして、納得できない恋愛教材なら、
返品しちゃおうという、ひどい購入者になりました。

しかし、困ったことに返金がされない。
なぜ、返金がされないのかというと、僕が返金要求をしなかったからなんだ。

「これは、不思議な手法だ」

僕が99ページもある第一部を読んだ感想がこれ。
本当に、赤い毛糸玉の与え方が書いてある。

内容はさすがにバばらす訳にはいかないんだけど、
猫が赤い毛糸玉にじゃれたくなる心理。

これをうまく使って、女をさかりのついたメス猫にする方法を説明している。

「もしかして、これ、やばい方法かも」

確かにこの人、今井さんっていうんだけど、
脳神経学とか心理学とか勉強している。
だけど、それがベースじゃない。

ふたつの世界で、女を喰い物にしている男。
それも、その方法を別の男に教えている。
なんていうと、ホストか?、なんて思うかもしれないけど、
そういう仕事の人じゃない。

仕事は、女性ターゲットの商品、例えば美容商品とか、
エステとか、グルメ関係とか。
とにかく、女性が「あ、これ欲しい」と思わないと売れない商品を
得意とする、セールスコンサルタント。

確かに、女の気持ちを変えることができないと、
まず、仕事にならない仕事。
そこと、後は夜の世界・・・たぶん、キャバクラあたりで、
悪いことをしまくっている人。

彼の「赤い毛糸玉」理論を読めば、そのあたりのベースが見えてくる。
あ、セールスコンサルっていうのは彼が自分で言っているんだけど、
キャバの話は僕の想定によることだから、そこのとこよろしく。

彼の「赤い毛糸玉」理論を読んでいて、同時に感じたことがある。

「あ、これはキャバ嬢仮説につながるものでもあるな」

キャバ嬢仮説というのは、僕がとある女性に質問されて、
考えている人間関係の不思議なポイント。

「なんで男って、キャバクラに行きたがるの?」

この素朴な質問には参った。
たしかに風俗にいきたい理由は簡単だ・・・答えは性欲。
居酒屋に行く理由も簡単だ・・・食欲と、飲酒欲。

じゃ、キャバクラは、というと難しい。

「いやぁ、かわいい女の子とお酒を飲んでお話をすると」

「???それだけなのに何万も使うの?」

「た、確かに」

キャバクラの何が楽しいのか、女性に説明するのが困難だ。
説明するのが大変だから、彼女を一度キャバクラに連れていったこともある。
で、1セットだけ体験して出てきた彼女。

「何が楽しいの???」

分からないらしい。
なぜ、男はキャバクラにはまるのか?
この理由をキャバクラ通いの経験のある男同士じゃなくて、
女性に説明する話を作り上げること。

僕がまだ完成しきれていないことなんだ。
ただ、ひとつだけ分かっている秘密。

「キャバ嬢のテンションが鍵だ」

キャバクラ特有のテンションってあるよね。

「あら、ゆうさん。やっと来てくれたの?ミキ寂しかった」

指名を入れて、すぐにテンションが上がった会話が始まる。
それも、いい女とお酒がある場でね。
この状態に男は一時間5000円とか10000円を出してしまう。

まだしっかりとした理論までは行っていないけど、
僕は男がキャバクラに通ってしまう理由を
キャバ嬢仮説として呼んでいる。

これの逆バージョン、女が意味もないものに夢中になる。
それが『赤い毛糸玉理論』なんだ。
キャバ嬢が投げてくるテンション高い会話。
これが男にとっての赤い毛糸玉であるように、
女を盛りのついたメス猫にする。

そんな赤い毛糸玉理論が、概念から順次展開していく。
ただし、変な期待を持たないこと。
この恋愛教材には、「赤い毛糸玉」のことしか書いていない。

必殺技の口説き文句もなければ、
送るだけで女が濡れるメール文章もない。
ただ、赤い毛糸玉を
いつも自然に投げてしまう男になる方法が書いてある。

はっきり言って、頭が下がりました。
たったひとつの「赤い毛糸玉」の話を延々と、
300ページに近いボリュームで書いてある。

僕が考えていたキャバ嬢仮説なんて、その入り口からちょっと
入ったところの話でしかない。

ただ、僕が考えていたことも、なかなかいいアプローチだったことが分かる。
僕が考えたかったことの10倍も深く、「赤い毛糸玉」という世界で
書き続いている。

すげー。マジで、これすげー。

でもね。もしかしたら、今井さん。
そのうち、返金要求のメールがいくかもしれないよ。
だって、60日実践して効果なかったら、返金してくれるんでしょ。
試してみますよ、これ。

ちょうど、8/5に女性が中心のお習い事に参加するんだ。
書いてあることを実践して、相手の女性が発情するか。
試してみましょう。
もし、効果がなかったら、容赦なく返金要求するからね。

と、脅しつつ・・・効果はでちゃう方法だってこと。
一番、僕が知ってしまっている。

あとは、何か書いてあることに足りないことがあれば、
実践の段階で、つまづくはず。
それ期待で、やってみますよ、これ。

赤い毛糸玉作戦。
結果がうまくいったら、僕の参加者の声、ホームページに
あげさせるからなぁ~、ちゃんと責任とれよっ。

⇒ 彼女のマスターキー☆赤い毛糸玉で彼女を盛りのついたメス猫に変える方法

カテゴリー: テクニック | 投稿日: 2017/03/24 | 投稿者: Editor